旧庄屋佐藤家
築後約250年、江戸後期の建築で、広間型間取りの家。以前は庄屋の役宅として使用されていたというかやぶき民家で、大正12~13年頃に8畳の間と板場を増築した以外は、ほぼ当時のままの間取り。
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