新潟市では、芸術文化によるまちづくりを進め、地域の活性化を図る「水と土の文化創造都市にいがた」を前進させるため、「水と土の芸術祭」の2012年開催を目指しています。 前回の芸術祭の課題を踏まえ、骨子(案)を作成したものに対して、市民の皆さまからのご意見を新潟市観光政策課HP上で募集しています。
ご意見の募集期間
平成22年12月1日(水)~平成23年1月11日(火) ※郵送の場合は同日必着(詳細は新潟市HPにて)
新潟市観光政策課HPはこちら

新潟市では、芸術文化によるまちづくりを進め、地域の活性化を図る「水と土の文化創造都市にいがた」を前進させるため、「水と土の芸術祭」の2012年開催を目指しています。 前回の芸術祭の課題を踏まえ、骨子(案)を作成したものに対して、市民の皆さまからのご意見を新潟市観光政策課HP上で募集しています。
ご意見の募集期間
平成22年12月1日(水)~平成23年1月11日(火) ※郵送の場合は同日必着(詳細は新潟市HPにて)
新潟市観光政策課HPはこちら
「Water Front 在水一方」(通称:バンブーハウス)の作者 王文志さんのふるさと 台湾で昨年8月に発生した台風8号被害への募金に34万1,922円が,
昨年10月に発生した台風18号で倒壊した,作品の再建への募金に11万425円が集まりました。
多大なるご協力,本当にありがとうございました。
新潟市内の降雪はピークを過ぎ、今は雪化粧したアート作品が見ごろです。この季節しか見ることができない、あと7日しか見ることができない、芸術祭屋外アート作品をお見逃しなく!
(新津美術館企画展は1月11日まで、新潟市美術館企画展は1月31日まで開催しています。自家用車でアート作品を鑑賞される方は必ずスタッドレスタイヤ(タイヤチェーン)でお越しください。)
新潟市では今週、12月としては25年振りの積雪となっています。(新潟市は日本海に面していることから、例年、12月の積雪は少なめです。)この雪のおかげで市内のアート作品が、期間限定で雪化粧した美しい姿を見せてくれています。
閉幕までいよいよ残り10日間をきった水と土の芸術祭、まだ見ていない方は是非ご覧ください!
(自家用車の方は 必ずスタッドレスタイヤ(もしくはタイヤチェーン)でお越しください。美術館や屋内の作品は降雪に関係なく見ることができます。)

JR東日本より、JR切符と芸術祭パスポート、アート鑑賞バスがセットになったびゅう日帰りパックが販売中です。酒田・鶴岡・村上方面からは特急いなほ号、越後湯沢・長岡方面からは上越新幹線、直江津・柏崎方面からは快速くびき野号(帰路は特急北越号)を利用して、快適なアート鑑賞の旅を楽しめます。
詳しくはこちら
石田泰道プロジェクト「円環-命脈」
昔話のヒーロー「桃太郎」に扮した作家 石田泰道さんが,巨大な「繭型物体」と共に,およそ1年という時間をかけて本州を横断-漂流-していくプロジェクト。第1ステージ(「大地の芸術祭・越後妻有アートトリエンナーレ」での展示)を終え,漂流を始める第2ステージへ移行。「漂流-命の脈を結ぶ」と題し,信濃川から日本海へ漂流する旅が始まります。
JR東日本より、JR切符と芸術祭パスポート、アート鑑賞バスがセットになったびゅう日帰りパックが販売中です。酒田・鶴岡・村上方面からは特急いなほ号、越後湯沢・長岡方面からは上越新幹線、直江津・柏崎方面からは快速くびき野号(帰路は特急北越号)を利用して、快適なアート鑑賞の旅を楽しめます。
詳しくはこちら
市内の各店舗・施設で芸術祭パスポートを提示することで、お得なサービスが受けられる、パスポート協賛店を追加掲載しました。
サービス内容は、ワンドリンクサービスや入館料割引、映画館でのポップコーンサービス、飲食代金の割引サービス、宿泊料金割引やらーめん店での餃子サービスなど・・サービスの種類もたいへん豊富です。
芸術祭と同時に各店舗・施設でお得な特典を楽しむことができます。
詳しくはこちら
これまで,芸術祭に賛同いただく団体については「協賛団体」として登録いただいています。
3月時点で168団体から登録していただいておりますが、引き続き、より多くの団体様より芸術祭へ参加していただくため、引き続き協賛団体を募集中です。
芸術祭の協賛イベントを引き続き募集しています。芸術祭から協賛を受けてイベントを開催していただけるものについては、○芸術祭HP内「イベントカレンダー」に掲載し,協賛イベントとしてPR○市報・区だよりへの掲載○参加者募集等を行うイベントについては,芸術祭HPで募集案内等の実施で集客等にご協力をさせていただきます。