日本海政令市にいがた 水と土の芸術祭 2009
日本海政令市にいがた 水と土の芸術祭 2009
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イベント情報

『みんなで話そう-水と土の芸術祭 vol.1』
芸術祭について意見を話し、聞く会です。どなたでも参加できます。
Ustreamで『ハコラウンジ』より生中継致します。

主催:水と土の芸術祭 市民サポータズ会議
会場:クロスパルにいがた3階(多目的ホール)  025-224-2088(代表)
   新潟市中央区礎町通3ノ町2086
   新潟駅からは萬代橋を渡って二つ目信号を右に曲がってすぐ。
日時:5月23日(日)午後1:00~午後4:30
問い合わせ:水と土の芸術祭 市民サポーターズ会議
      メールアドレス:mizucch@gmail.com
★動画配信サイトUstreamのチャンネル『ハコラウンジ』より生中継致します。
 当日参加できないみなさんも下記アドレスよりUstream,Twitter上から会議
に参加できます。
http://www.ustream.tv/channel/hakorazumo
5月23日(日)午後1:00~午後4:30ころ配信開始予定です。
 (それ以外の時間はなにも映りませんのでご注意願います)

■当日配信を担当して下さるのは新潟市古町を中心に活動する
 アーティスト集団『ハコラズモ』の皆さんです。
 ホームページ:http://www.hakorazumo.com/
 ツイッター:http://twitter.com/hakorazumo

※参加希望の方は下記アドレスまでできるだけご連絡下さい。当日参加も可。
 水と土の芸術祭 市民サポーターズ会議
 メールアドレス:mizucch@gmail.com

角田地区コミュニティ協議会の主催で、作家たちの自主企画展などを合同開催するイベント「浜メグリ」が開催中です。今回で5回目となるこのイベント、春展は今週日曜日(4/25)までの開催となります。

詳しくは こちら(西蒲区役所HP)

作家のアン・グラハムさんが,久しぶりに
西蒲区五ケ浜「Shinohara's house」に,戻っていらっしゃいます。
そこで「アン・グラハムさんを囲む会」を開催します。

あの傑作「Shinohara's house」を鑑賞します!
その後,場所を変えて
すぐ近くの西蒲区巻ふるさと会館(旧浦浜小中学校)にて
思い出の映像をみたり・・・
ゆったりとした時間をたのしみます。
ご興味のある方は,是非お越しください。

集合:篠原幸三郎家住宅(新潟市西蒲区五ケ浜2426付近)
3月28日(日)午後2:30
(遅れていらっしゃる方は同日午後3:30くらいまでにお越しください)
参加無料

 新潟を訪れる旅人たちは「新潟」をどのように見てきたのでしょうか。
 越後平野の信濃川・阿賀野川が日本海に注ぐ所に位置する新潟は、古代から湊町として発展してきました。舟運を利用して各地へモノが流れ、文化が運ばれ、人が行き来し、江戸時代には北前船の寄港地としても繁栄しました。時を経て、鉄道が敷かれ、道路が整備され、空路も開かれ、日本海側の玄関口としての役割を担うようになりました。それぞれの時代を通して、新潟には多くの旅人が訪れました。本展はこれら“旅人の目に映る新潟”を、写真や絵画、地図、映像や現代アーティストによるインスタレーションにより探るとともに、音楽・舞踏などの多彩なイベントを通して、とらえてみようとするものです。どうぞ「新潟への旅」展で“旅”を追体験しながらお楽しみください。

■期間 平成22年2月13日(土)~平成22年3月22日(月祝)
■場所 新潟市美術館企画展示室1・2・3
■時間 9:30~18:00
■休館日: 毎週月曜日(※ただし2010年3月22日は開館)
■観覧料 一般600円(450円)、大学・高校生450円(300円)、中学生以下無料 ( )内は団体【20名以上】料金です。障がい者手帳、療育手帳をお持ちの方は観覧無料(受付でご提示ください)
■参加アーティスト:
秋山さやか、糸崎公朗、田中功起、鈴木勲、石山和広
■主催 新潟市美術館 後援:新潟日報社 協力:新潟大学人文学部、新潟市写真館組合、新潟モジュールレイアウトクラブ、「新潟モボ・モガを探せ!」プロジェクト実行委員会 協賛:株式会社リコー、富士フィルムプレゼンテック株式会社

■問い合わせ 新潟市美術館 〒951-8556新潟市中央区西大畑町5191-9 TEL:025-223-1622 E-mail:museum@city.niigata.lg.jp
 

<関連イベント・関連展示>
★オープニングトーク「新潟への旅」
永田幸男(新潟日報社編集委員)×北川フラム(当館館長)
エントランスホールにて、モジュール 鉄道模型の出発式を行います!
・日時 2010年2月13日[土] 10時30分~11時30分
・会場 エントランスホール
・料金 無料

★スペシャルコンサート「新潟への旅」山下洋輔(ジャズピアニスト)
・日時 2010年2月14日[日] 18時30分~20時
・会場 企画展示室3
・料金 2,500円
・定員 100名<応募締切 2月5日[金]必着>
往復はがきに氏名、連絡先(住所、電話番号)を記入の上、美術館まで。応募は1人1回のみ、はがき1枚につき1名ご記入ください。応募多数の場合は抽選になります。

★パフォーマンスイベント「新潟に彷徨う」堀川久子(舞踏家)
・日時 2010年2月20日[土] 15時~/2010年2月28日[日] 15時~(全2回、各回とも45分程度)
・会場 企画展示室
・料金 無料(ただし、企画展示観覧券が必要となります)

★ドキュメンタリー映像「映像の新潟」原田健一(新潟大学教授)ほか
・日時 2010年3月7日[日] 13時~15時
・会場 講堂
・料金 無料
会期中の土日祝日、映像は企画展示室内でご覧いただけます

★ワークショップ「新潟のまちをフォトモしよう!」糸崎公朗(アーティスト)
・日時 2010年3月14日[日] 10時~16時
・集合場所 新潟市美術館 実習室
・料金 1,000円(他に写真プリント代)
・定員 15名
・対象 一般
・応募締切 2010年3月5日[金]必着
往復はがきに氏名、連絡先(住所、電話番号)を記入の上、美術館まで。ワークショップ参加者の作品をエントランスにて展示します。(展示期間は2010年3月16日[火]~3月22日[月・祝]) 当日は古町界隈を歩きますので、暖かい服装でお越しください。

★ギャラリートーク
・会期中の土曜日 13時30分~(30分程度、全6回)
・料金 無料(ただし、企画展示観覧券が必要となります)
 

【同時開催】「新潟への旅 inほんぽーと 昭和の博覧会と旅人たち」
・期間 平成22年2月4日(木)~4月6日(火)
・会場 新潟市立中央図書館(ほんぽーと)2階 特別コレクション室
・料金 入場無料
・お問い合わせ 025-246-7700(新潟市立中央図書館)

本年7月18日より、約6ヶ月間にわたり水と土の芸術祭を開催して参りましたが、12月27日(日)に下記のとおり、フィナーレイベントを行います。これまで芸術祭に関わってくださったみなさんと一緒に芸術祭の半年間をf振り返りその感動を分かち合うイベントです。気軽にご参加ください。

【日時】
平成21年12月27日(日) 午後5時半~7時半


【場所】
Befcoばかうけ展望室(万代島ビル31階展望室)
(新潟市中央区万代島6-1 31階)
URL: 
http://www.nikkoniigata.com/temboushitsu/access/index.html

【内容】  
フィナーレセレモニー。

作品の制作秘話や会期中に起こった出来事などを紹介し、半年間の芸術祭を映像やトークで
振り返ります。立食形式のイベントで、飲食は会場内で販売。
にいがた総おどり、地域の神楽や木遣り、インド音楽の演奏などもあるほか、鯛車焼きや新津の三色団子など地域の名物お菓子なども販売。
  

【料金】

入場無料。飲食は会場で販売。

【その他】
ホテル日航新潟および周辺駐車場の駐車券発行はありません。ホテル以外の周辺駐車場は最初の60分間無料。
当日は受付はしない予定です。誰でもお気軽にお越しください。

 

新潟市美術館で水と土の芸術祭第2会期を開催中です。第1会期では大勢のお客様が来られ、作品を通して水と土の新潟を感じとっていただきましたが、第2会期でも素晴らしい作品を展示しています。企画展は来年1月31日までの開催です。ぜひお越しください!!

◆主催 新潟市美術館 025-223-1622(内線32570)
◆申込 往復はがきに希望する講座名,住所,電話番号,氏名,年齢(学年)を記入し、下記締切日までに新潟市美術館(〒951-8556 新潟市中央区西大畑5191-9)までご送付ください。

日時申込み
要否
内容
 1/5(火)から1/24(日)不要 「水と土の芸術祭展示」展(仮称)
会場 市民ギャラリー
芸術祭の記録写真や記念の品々などを展示し、芸術祭を振り返る展示
 12/27(日)不要 「のぞきからくり上演」
時間 10:30から1時間毎1日6回
会場 エントランスホールにて
1/16(土)募集終了「どんどん光る!ちびどろだんごづくり」
時間 13:30から14:30
会場 実習室
定員 10名
講師 山本英二(美術館職員)
1/9(土)要申込12/25(金)必着 「土・つちサミット」
時間 14:00から15:00
会場 講堂
定員 80名
「土」の魅力や豊かさ、面白さから水と土の新潟の未来まで語りつくすシンポジウム。土からもたらされる私たちの生活と文化を考える。詳しくはこちら
 1/9(土)要申込12/25(金)必着 「何がみえるか!?ひみつBOX」
時間 13:30から14:30
会場 実習室
定員 15名
対象 小学生
参加費 600円
講師 高あみ(芸術祭参加作家)
豆電球を使って、のぞいてニヤッとする小箱を作ります。

 

 舞踊家の堀川久子が、水と土の芸術祭のアート作品展示会場を舞台に、即興演舞を披露する、アートとパフォーマーのコラボレーション。最終回の12/26(土)は、西蒲区福井地区に展示されている【33】クイビーン・オフラハラ作品を舞台に舞踊を披露します。古田木綿子さんの歌・太鼓とのコラボレーション、是非お越しください!!

◆開催日程 12月26日(土) 午後4時から
◆会場 西蒲区福井地区 船山神社・福井児童公園 (クイビーン・オフラハラ作品)
◆主催 水と土の芸術祭実行委員会、文化庁、新潟県地域文化芸術振興プラン実行委員会
◆問合せ 025-226-2625
◆その他 屋外での公演ですので、温かい服装でおいでください。雨天決行します。
◆協力 福井地区のみなさん

チラシはこちら  チラシ表 チラシ裏

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 舞踊家の堀川久子が、水と土の芸術祭のアート作品展示会場を舞台に、即興演舞を披露する、アートとパフォーマーのコラボレーション。12月23(祝)は、【14】坂爪勝幸作品「水のためのインスタレーション」が展示されている燕喜館を舞台に、フルート奏者のJane Riglerと共演します。是非お越しください!!

◆開催日程 12月23日(祝) 14:00~  17:00~ の2公演
 (一回あたり約30~40分を予定)
◆会場    白山公園内燕喜館 坂爪勝幸作品 (新潟市中央区一番堀通町)
◆主催    水と土の芸術祭実行委員会、文化庁、新潟県地域文化芸術振興プラン実行委員会
◆問合せ   025-226-2625
◆その他   入場無料です。温かい服装でお越しください。

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  舞踊家の堀川久子が、水と土の芸術祭のアート作品展示会場を舞台に、即興演舞を披露する、アートとパフォーマーのコラボレーション。12月20(日)は、新津美術館内に展示されている【70】磯部行久作品を舞台に、舞踊を披露します。是非お越しください!!

◆開催日程 12月20日(日) 時間は下記までお問合せください。
◆会場    新津美術館内2階 磯部行久作品 (新潟市秋葉区蒲ヶ沢109-1)
◆主催    水と土の芸術祭実行委員会、文化庁、新潟県地域文化芸術振興プラン実行委員会
◆問合せ   025-226-2625
◆その他   美術館の入館には、芸術祭パスポートの提示又は入館チケットが必要になります。(芸術祭パスポートで1回既に新津美術館に入場した方は、2回目以降パスポート提示で鑑賞料が半額となります。

チラシはこちら  チラシ表 チラシ裏

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講演会とギャラリートークを開催します。「信濃川焔土器プロジェクト」で展示している火焔土器、その特徴や魅力、そして「ひみつ」についての県立博物館の方のお話が聞けます。講演会のほか、午前・午後の2回、展示室にて、作品解説のギャラリートークも行いますので是非お越しください!(要申込)

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◆日時12月20日(日)「火焔土器のひみつ」
  講演…13:00~14:15 (美術館・講堂 定員80名)  
  ギャラリートーク…11:00, 14:30 (展示室1)
◆講師:宮尾 亨さん (県立歴史博物館 学芸課主任研究員)
◆申込 新潟市美術館へ。直接美術館へ電話・FAX・メールでお申し込みください。
◆〒951-8556 新潟市中央区西大畑町5191-9
 TEL:025-223-1622 FAX:025-228-3051
 E-mail:museum@city.niigata.lg.jp
 
※詳細は、新潟市美術館HP(http://www.ncam.jp/html/)をご覧ください。

 

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