日本海政令市にいがた 水と土の芸術祭 2009
日本海政令市にいがた 水と土の芸術祭 2009
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2009年11月

みずつちアート鑑賞バスツアーは、好評につき12月も運行することが決定しました!土日祝日に運行します。12月ツアーでは、アート鑑賞の後、新潟市の冬の風物詩、白鳥を眺めます。新潟県は全国でも一、二を争う白鳥の飛来地、なかでも新潟市内の佐潟・福島潟・鳥屋野潟の3潟にはこの季節、合計約7000羽を越える白鳥が飛来します。昼間は餌を求めて市内の田んぼに降り立ちますが、夕暮れの時間帯に一斉に潟に舞い戻り、湖上からは夕闇の中、白鳥の大合唱を聞くことができます。
海岸沿いをゆくルート上では、もうひとつ冬の季節の風物詩、日本海の荒波を車窓から見ることができます。12月もアート鑑賞バスツアーをぜひご利用ください!!

<バスルート>

右周り:土曜日(12/5,12,19,26)

新潟駅南口9:30 → 旧栗ノ木排水機場 → 木津小学校体育館→ 新津美術館 → 阿賀野川左岸(車窓)→ (中央卸売市場で自由昼食) → みずっちたんく → 松浜商店街 → 豊栄駅前米倉庫 → (福島潟で白鳥を眺めます) → 17:00~17:30新潟駅南口

左周り:日曜日と祝日(12/6,13,20,23,27)

新潟駅南口9:30 → 齋藤邸夏の別邸 → 西大畑公園(徒歩)→ 新潟市美術館 →(車窓より日本海の荒波を眺めます)→ 五ケ浜 → (岩室温泉街で自由昼食) → 福井・旧庄屋佐藤家 → 大通川・矢川立体交差 → 鎧潟(車窓) → 旧笹川邸 → (佐潟で白鳥を眺めます) → 17:00~17:30新潟駅万代口

◆バス料金 大人1,400円 中学生以下500円
◆申込 025-241-1116 (新潟交通くれよん万代)へ

※有料施設の見学には別途、芸術祭パスポートかワンデイパスポート1日券が必要です。
※天候等の事情により、白鳥の見学ができない場合がありますので、ご了承ください。

12月分は11/22(日)から受付開始します。

舞踊家の堀川久子が、水と土の芸術祭のアート作品展示会場を舞台に、即興演舞を披露する、アートとパフォーマーのコラボレーション。今週末12月5(土)、6(日)には、【54】杉浦康益の作品が展示される旧笹川家住宅を舞台に、舞踊を披露します。今回はチェロ奏者のTristan Honsinger(トリスタンホンジンガー)との共演です。みなさん是非お越しください!!

◆開催日程 12月5日(土)・6日(日)の両日程とも、午後1時30分から午後4時の間で3回公演(約30分間)
◆会場    旧笹川家住宅(新潟市南区味方216番地)
◆主催    水と土の芸術祭実行委員会、文化庁、新潟県地域文化芸術振興プラン実行委員会
◆問合せ   025-226-2625
◆その他   暖かい服装でお越しください。

チラシはこちら  チラシ表 チラシ裏

11月28日から新潟市美術館の第2会期が始まります。第2会期は、第1会期の作品を一部リニューアルし、加えて国宝の火焔型土器1点、重文3点などの縄文土器29点を展示します。なお、芸術祭は12月27日に終了しますが、市美術館の第2会期は来年1月31日までです。
   
◆展覧会名  「水と土の芸術祭」新潟市美術館での展覧会(第2会期)
◆主催  水と土の芸術祭実行委員会 共催:新潟県立歴史博物館
◆会期
2009年11月28日(土)~2010年1月31日(日)50日間
休館日 11月30日、12月7日、14日、21日、12月28日~1月4日、1月12日、18日、25日
◆会場  新潟市美術館
◆開館時間  午前9時30分から午後6時
◆展覧会の内容
・現代美術作家による「水と土」をテーマとする作品
 磯辺行久(リニューアル) 、大岩オスカール、久住有生(リニューアル)、栗田宏一
 栗林隆(リニューアル)、牛腸茂雄、山口啓介(リニューアル)、高あみ、田中直志
・「水と土」に関する資料展示
 のぞきからくり(12/27まで) 土壌モノリス 縄文土器29点(新)
・講演等
 ギャラリートーク「モノリスのみかた」11/28
 講演会「火焔土器のひみつ」12/20
 シンポジウム「土・つちサミット」(藤森照信氏ほか)1/9 ほか
・観覧料  一般1,000円  学生・65歳以上600円  小中高校生400円
       もしくは芸術祭パスポート
         
◆問い合わせ
・新潟市美術館  TEL025-223-1622
・水と土の芸術祭実行委員会事務局(新潟市交流推進課)  TEL025-226-2627、2629

kokuho.jpg国宝:火焔型土器No5(十日町市博物館所蔵)

 11~12月の期間、各地の作品展示会場ではほぼ毎週、さまざまなイベントが開催されます。水土アートとパフォーマーのコラボレーション、ぜひご来場ください!!

日時タイトル・会場
10/30(金)
11/7(土)
11/21(土)
フェニックスバンブーハウス再生記念「灯」
会場:やすらぎ堤【18】王文志「Water Front在水一方」
11/14(土)奥村愛~晩秋を奏でる~
会場:齋藤邸・夏の別邸【13】河口龍夫「関係-蓮の屋敷 関係-蓮の池 関係-記憶の土蔵」
11/15(日)

海辺の村 五ヶ浜タイムスリップ~見る・聴く・味わう~
会場:五ヶ浜【32】アン・グラハム「Shinohara`s House」

11/23(月祝)堀川久子連続独舞「氾濫から~」
会場:みずっちたんく【39】遠藤利克「trieb 氾濫」
11/28(土)堀川久子連続独舞「氾濫から~」
会場:旧栗ノ木排水機場【35】マーリア・ヴィルッカラ「INTERVALS」
12/5(土)
12/6(日)
堀川久子+Tristan Honsinger(チェロ演奏)
会場:旧笹川家住宅【54】杉浦康益「陶の花の館」 
12/13(日)堀川久子連続独舞「氾濫から~」
会場:白根排水機場【49】渡部彦夫「未来(みらい)」
12/20(日)堀川久子連続独舞「氾濫から~」
会場:新津美術館【70】磯部行久「水のラビリンス」
12/23(水祝)堀川久子+Jane Rigler(フルート演奏)
会場:燕喜館【14】坂爪勝幸「水のためのインスタレーション」 
12/26(土)堀川久子連続独舞「氾濫から~」
会場:福井【33】クイビーン・オフラハラ「Fifteen Degrees South' (Tears of my Father)」
12/27(日)水と土の芸術祭2009フィナーレ
会場:万代島ビル31F 

 詳しくはチラシをご覧ください。 おもて面 うら面

11月28から、新潟市美術館で水と土の芸術祭第2会期が始まります。第1会期では大勢のお客様が来られ、作品を通して水と土の新潟を感じとっていただきましたが、第2会期でも素晴らしい作品が2か月に渡り展示されます。会期中は作品展示とあわせて、さまざまなイベントが行われますので、ぜひお越しください!!

◆主催 新潟市美術館 025-223-1622(内線32570)
◆申込 往復はがきに希望する講座名,住所,電話番号,氏名,年齢(学年)を記入し、下記締切日までに新潟市美術館(〒951-8556 新潟市中央区西大畑5191-9)までご送付ください。

日時申込み
要否
内容
11/28(土)不要 「オープニングコンサート」
時間 14:00から14:30
会場 常設展示室前ロビー
演奏 山本真希
    (りゅーとぴあ専属オルガニスト)
11/28(土)から12/13(日)不要 「水と土の芸術祭を写そう!」
会場 企画展示室前
水と土の芸術祭写真コンテスト入賞作品・味方小学校写真展(共催:実行委員会)
 1/5(火)から1/24(日)不要 「水と土の芸術祭展示」展(仮称)
会場 市民ギャラリー
芸術祭の記録写真や記念の品々などを展示し、芸術祭を振り返る展示
 11/29,12/6,13,20,27日曜日不要 「のぞきからくり上演」
時間 10:30から1時間毎1日6回
会場 エントランスホールにて
 11/28(土)不要 「モノリスのみかた」
10:30、11:30、13:30、14:30
会場 企画展示室2
講師 平山良治(かわはく館長)中井信
    (農業環境技術研究所)
モノリスプロジェクトのメンバーによるモノリスの解説、その魅力を紹介
12/5(土)、12/12(土)不要「”水のアート写真”撮影講座」
時間 13:30から15:30
会場 実習室
定員 15名
対象 小中学生
参加費 500円
講師 中村脩(写真家)
12/19(土)、1/16(土)要申込12/11(金)必着 「どんどん光る!ちびどろだんごづくり」
時間 13:30から14:30
会場 実習室
定員 10名
講師 山本英二(美術館職員)
 12/20(日)要申込12/11(金)必着

 「火焔土器のひみつ」
時間 13:00から14:15
会場 講堂
定員 80名
講師 宮尾 亨(県立歴史博物館)
※11:00、14:30の2回、展示室1にてギャラリートークあり。詳しくはこちら

 1/9(土)要申込12/25(金)必着  「土・つちサミット」
時間 14:00から15:00
会場 講堂
定員 80名
「土」の魅力や豊かさ、面白さから水と土の新潟の未来まで語りつくすシンポジウム。土からもたらされる私たちの生活と文化を考える。詳しくはこちら
 1/9(土)要申込12/25(金)必着 「何がみえるか!?ひみつBOX」
時間 13:30から14:30
会場 実習室
定員 15名
対象 小学生
参加費 600円
講師 高あみ(芸術祭参加作家)
豆電球を使って、のぞいてニヤッとする小箱を作ります。

 

11/29 栗林隆「YATAI TRIP PROJECT」

 新潟市美術館と山二ツ米倉庫で作品を展示している栗林隆氏と、YATAI TRIP メンバーよる「YATAI TRIP PROJ ECT」を開催します。今回初めて新潟市に登場する栗林さんの作品「YATAI(屋台)」を囲んで、ミュージシャンの演奏を聴いたり、一緒に音楽を奏でたり、芋煮を食べたりして、人が集まる空間をつくるワークショップを行います。

◆参加アーティスト
NAOITO、CHUN (WAWAWA)、志津野 雷、その他
◆日時 11 月29 日(日) 午後4時~6時
◆会場 山二ツ米倉庫(中央区山二ツ4-17)
◆送迎バス
行き… 新潟市美術館(15:20 発→ 新潟駅南口貸切バス乗り場(15:40発)→会場
帰り… 会場(17:30発)→新潟駅南口→新潟市美術館
◆入場料 一般300円、学生・65 歳以上200円、小中高校生100円 
※ 芸術祭パスポートがある人は無料(2回目以降の人は入場料の半額)
◆申込 当日直接会場へ(寒いので、暖かい格好をしてきてください) 

※ 音の出るものを持ってきてください
※YOU TUBEにて、「KOREA  YATAI TRIP」を検索して頂くと、YATAI PROJECTの
映像が観れます。

気楽に参加してください!お待ちしています。 チラシはこちら

 

 

091129yamafutatsu_event.JPG

ただいま新潟市美術館では水と土の芸術祭第2会期の準備の真っ最中です。
24日~26日には、作家山口啓介さんのカセットプラントの展示作業を予定しています。芸術祭に関わってみたい方、カセットプラントに興味のある方、展示作業に参加してみませんか?

◆期間 2009年11月24日(火)~26日(木)
      *終了日は27日に変更となることもあります。
◆場所 
新潟市美術館
◆時間 午前10時~午後6時 *ご都合の良い時間にお越しください
◆その他 お申込みの必要はありませんので直接、エントランスにお越しください。

皆さんのご参加をお待ちしてます!!!
 

本日開催のフェニックス・バンブーハウス再生記念イベントは,【NEXT21 アトリウム(1階)】で行います。

キャンドルのライトアップは中止ですが,佐藤芳明さんという著名なアコーディオン奏者の演奏を聞くことのできるよい機会でもありますので奮ってお越しください。 

◆出演:佐藤芳明(アコーディオン) 午後1時から1時30分、午後5時から午後5時30分
佐藤芳明氏プロフィール こちら
◆場所:NEXT21アトリウム(1階エントランスのところ)
◆料金:無料
◆駐車場:無料駐車場はありません。公共交通機関のご利用をお勧めします。車の場合は、付近の有料駐車場をご利用ください。

【18】王文志さんの作品再生までの道のりのパネル展示や,倒壊前の作品の頂上の部分の展示なども併せて行います。

ぜひお越しください!!

top_photo.jpg

新津美術館の水土企画展に,新しい展示が加わりました!
 
【16】逢坂卓郎「Horizontal and Vertical」より,コウレンボウ航行の記録映像ビデオ。
【82】野口基幸「御霊迎え-鯛車」より,鯛車。
 
両方とも,スタンプを設置しています。
新しい仲間を加えた新津美術館を,どうぞお楽しみください。

台湾の作家王文志氏による作品「Water Front 在水一方(通称バンブーハウス)」の再生記念イベントを今週土曜日も行います。21日(土)は今回の再生記念イベントの最終日であり、また著名なアコーディオン奏者の演奏を聞くことのできるよい機会でもありますので奮ってお越しください。
本イベントの雨天対応については下記のとおりになりますので、ご理解賜りますようお願いいたします。

雨天対応
イベント当日に雨天もしくは雨天が見込まれる場合は、イベント会場をNEXT21アトリウム(1階)に変更します。雨天対応を行うかの判断は、当日午前9時にHPにアップしますので、ご確認くださいますようお願いします。なお、会場が変更になった場合はキャンドルのライトアップを中止とし、佐藤芳明さんのアコーディオン演奏のみの実施になります。

◆内容:アコーディオン演奏 
◆灯りの点灯:中止
◆出演:佐藤芳明(アコーディオン) 午後1時から1時30分、午後5時から午後5時30分
佐藤芳明氏プロフィール こちら
◆場所:NEXT21アトリウム(1階エントランスのところ)
◆料金:無料
◆駐車場:無料駐車場はありません。公共交通機関のご利用をお勧めします。車の場合は、付近の有料駐車場をご利用ください。

晴天の場合
◆日程 11月21日(土)
◆灯りの点灯時間:午後5時から午後7時
◆出演: 
11月21日(土) 佐藤芳明(アコーディオン) 午後1時から1時30分、午後5時から午後5時30分
佐藤芳明氏プロフィール こちら
◆場所: 信濃川やすらぎ提(八千代橋下流) 王文志作品「Water Front 在水一方」
◆内容: 約500個のキャンドルによるライトアップ
          アコーディオン演奏
◆料金: 無料
◆駐車場:無料駐車場はありません。公共交通機関のご利用をお勧めします。車の場合は、付近の有料駐車場をご利用ください。
◆問合せ先:水と土の芸術祭実行委員会事務局 TEL:025-226-2625

 

11月15日(日)に西蒲区福井で開催された「旧北国街道と三根山藩ゆかりの地を巡る西蒲区福井まちあるき」で使用したまちあるきマップを掲載します。

ダウンロードはこちらから

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芸術祭サポーターズによるまちあるきの様子(11月15日福井にて)

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風は強かったですが、天候に恵まれて29名が参加しました。

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まちあるき終了後、旧庄屋佐藤家での昼食(けんさ焼き)

11月22日(日)、作品No,41「Niigata 水の記憶プロジェクト」の作者、酒百宏一さんが新潟にいらっしゃいます!そこで、酒百さんの作品会場(旧木津小体育館)にて、音楽イベントを開催し、酒百さんをお迎えしたいと思います。
新潟で活躍中のプロオカリナ奏者、五十嵐正子さんによる音楽を、作品の中でお楽しみください!

日時 11月22日(日)15:30~16:50
場所 酒百宏一作品展示会場(江南区木津、旧木津小学校体育館)
内容 15:30~ピアノ独奏(上村 亮)
    16:00~酒百さんご到着、ご挨拶、作品説明
    16:10~オカリナ独奏(五十嵐 正子)
    16:30~唱歌独唱(岡本 景子)

※入場に際してはパスポート又は単館チケット(一般・300円/学生65歳以上・200円/小中高生・100円)が必要です。また、22日のみ特別に、チケット提示後は何回でも、会場内への再入場可能です。
※通常、この会場は16:30に閉館しますが、この日に限り、イベントが終了するまで開館時間を延長いたします。(入場もイベント終了まで受け付けます)

詳しくはこちら
  チラシはこちら

舞踊家の堀川久子が、水と土の芸術祭の各アート作品展示会場を舞台に、即興演舞を披露する、アートとパフォーマーのコラボレーションです。旧笹川家住宅・燕喜館・福井の3会場ではチェロやフルート、太鼓などの音楽奏者も参加します。合計8日間にかけて演舞披露されますが、まずは第一弾、会場はみずっちたんくです。みなさん是非お越しください!!

◆開催時間 午後1時30分から(約30分間)
◆会場    みずっちたんく(江南区亀田水道町2-4-3)
◆主催    水と土の芸術祭実行委員会、文化庁、新潟県地域文化芸術振興プラン実行委員会
◆問合せ   025-226-2625
◆その他   雨天決行しますので暖かい服装でお越しください。

チラシはこちら  チラシ表 チラシ裏

新しい芸術祭グッズ「新潟弁かるた」、受け継ぎたい新潟弁と昭和の風景を描いたイラストのかるたが誕生しました。限定500個につきお早目にどうぞ!!

絵札 くりはら淳子(イラストレーター)
読札 佐藤聖峰(柳都わいらやの会)
価格 2,600円(税込)
問合せ (株)新潟活版所 TEL:025-283-4195 FAX:025-283-4475

チラシ・申込書はこちら

写真コンクール(第1期)入選作15点を展示するページを開設しました。
こちらからご覧ください。

引き続き、第2期の応募を受付しておりますので奮ってご応募ください。
写真コンテストチラシ

写真コンクールのページを追加しました。

【26】作品の一時的な展示休止について

西区の新川-西川立体交差に展示中の【26】「The River Paradox」(ジャン・リュック・ヴィルムート作)は,西川増水に伴う展示困難のため,一時的に展示を休止しています。
再展示の目途が立ち次第,ホームページでお知らせします。

必見!「かわらばん みずっちたんく」8号

お待たせしました!
サポーターが作成した「かわばらん みずっちたんく」の8号が完成しました。
サポーターの体験記やサポーターのお気に入り作品など盛りだくさん。
ぜひぜひご覧ください!

8号オモテ 8号ウラ

7号も面白いですよ! 7号オモテ 7号ウラ
主な内容 
「制作サポートに参加しました」
「そうだ,作家さんに聞いてみよう!」など

新潟市の中心市街地(古町エリア、新潟駅周辺エリア)のまち歩きアートマップが完成しました。
水と土の芸術祭作品はもちろんのこと、このエリア内の美術館・博物館や各文化財、画廊、石碑などのアートに関する見どころのほぼすべてをこのマップに掲載しました。新潟市内のアート散策、まち歩きにご活用ください。
(新潟市美術館、新津美術館、新潟駅万代口観光案内センター、新潟ふるさと村時の旅人館、一部の市内ギャラリーと画廊、市役所交流推進課、各区役所地域課などで配布しています。)

ダウンロードはこちら  ※データの無断流用・改変を固くお断り致しします。

アートマップ表面 アートマップ裏面

11/21あい菜市秋の味覚祭を開催します!

水と土の芸術祭協賛事業「あい菜市秋の味覚祭」を開催します!新米おにぎりのおもてなしや野菜直売などを行いますので是非お越しください。

<日時>
11月21日(土) AM9:00~PM1:30
<場所>
JA木津倉庫前(新潟市江南区木津3-8-9)
<内容>
◆新米コシヒカリのおにぎり(むかご入り)のおもてなし(先着100名様)
※「むかご」とは、山芋の葉の付け根にできる小さな球芽。秋にしか食べられない旬の味覚をめしあがれ!粘りのあるむっちりした食感もありながら、ほくっとした芋のうまみがあります。
◆地元野菜のたっぷり入ったトン汁のおもてなし(先着100名様)
◆野菜直売
地元のお母ちゃん達のおいしい野菜(白菜・キャベツ・大根・ごぼう・かぶ等)をたくさん取りそろえました!
<問い合わせ>
亀田郷みなみ営農センター 電話 025-382-6363

11月開催の芸術祭市民企画「にいがた市まちあそび博」追加情報が届きました!下記のとおり「秋の新潟島ギャラリーめぐり」が開催されます。

◆日時:11月25日(水)13:00~16:00
◆ツアー名:秋の新潟島ギャラリーめぐり(ガイド:大倉 宏)
◆内容:画廊は無料の美術館!展覧会をはしごしてみよう!
予定コース:13:00新潟絵屋(佐藤裕一郎展)→13:30羊画廊(高岡典男展)→ギャラリーあらき(信田俊郎展)→14:10画廊Full Moon(近藤達雄展)→14:50raole蔵織(宇田川民雄作品展)→15:10あさひまち展示館(中田瑞穂・高野素十作品展)→15:40砂丘館(高岡典男展) ※雨天決行
◆参加費:無料
◆定員:5名(最小催行人数3名)
◆集合場所:新潟絵屋(中央区中央区上大川前通10番町1864) 解散場所は砂丘館
◆持ち物:特になし。ふつうの服装でOK
◆申込み 電話080-4219-3979 FAX025-201-9321 受付時間:午前10時から午後7時(月~金)
 ※お申込みの際、申し込むツアー名、住所、氏名、電話番号、参加申込み人数をお知らせください。
◆申込〆切:11月19日(木)

水と土のコンクールには、74人から318枚のご応募をいただきました。審査員の北川フラム氏、上山益男氏により、下記の作者・作品の受賞が決定しました。受賞者の方には記念品をお送りします。受賞者の皆様おめでとうございました!!

■受賞作

◆大賞1点(五万円新潟市共通商品券)
 松橋 昭彦  新潟市西区  「希望の船」
◆フジカラー賞(三万円相当のフジカラー商品)
 佐藤 建吾  新潟市中央区 「憩い」

<記念写真部門(水土アート、関連イベントと人が写っている)>
◆入選1点(一万円新潟市共通商品券)
 神田 亜紀  新潟市江南区 「青なのだ」
◆佳作
 南 和高  新潟市中央区  「この看板も作品だよね」
 坂田 源彦 新潟市中央区 「みんなしましま」
 山川 直衛 新潟市西蒲区 「再利用でアート」

<アート作品部門(水土アート、関連イベントを写したもの)>
◆入選1点(一万円新潟市共通商品券)
 斎藤 恒夫 新潟市中央区 「エジプト文明角田浜にくる」
◆佳作
 池田 友好 新潟市西区   「ルミナス」
 佐藤 英朗 新潟市西区   「夏の思い出」
 板谷 郁男 新潟市中央区 「旅路」
 土屋 建治 新潟市江南区 「豪雨」
 杉野 秀一 新潟市中央区 「夜のシンフォニー」

<アート風景部門(新潟市内で現存するアート的なものや風景などをうつしたもの)>
◆入選1点(一万円新潟市共通商品券)
 八木 隆 新潟市中央区 「矩形(くけい)」
◆佳作
 風間 基和 新潟市西区   「浜のアートA」
 太田 誠二 新潟市中央区 「突堤立ち入る×(禁止)アート」

受賞作品は、11月7日(土)から27日(金)までクロスパル(礎町)で展示します。コンクール(下期)も募集中ですので、どうぞご応募ください。
 

11月開催の芸術祭市民企画「にいがた市まちあそび博」の追加情報をご案内します。

◆申込み 電話080-4219-3979 FAX025-201-9321(下記ツアー共通)
 ※お申込みの際、申し込むツアー名、住所、氏名、電話番号、参加申込み
   人数をお知らせください。
◆受付時間 午前10時から午後7時(月~金)
◆申込み締め切り 10月30日(金)
◆主催 人から屋
◆問合せ NPO法人まちづくり学校内「人から屋印の同時多発型ツアー」事務局まで
       TEL  FAX 同上

◆ツアー名:中原農園でのにんじん収穫イベント
 日時:11月8日(日)9:00~12:00
 内容:中原農園で掘りたてにんじんの丸かじり他。
 定員:20名(最小催行人数10名)
 参加費:500円
 開催場所:中原農園の畑(新潟市西区赤塚30番地)
 集合場所:中原農園の畑(新潟市西区赤塚30番地)
 解散場所:中原農園の畑(新潟市西区赤塚30番地)
 天候条件:雨天の場合、変更あり(詳細は申込者に直接お伝えします)
 持ち物:マイカップ・マイ食器、汚れてもいい服装
 申込締切:11月5日(木)まで

◆ツアー名:笹だんご作り体験&湊町歴史あじわいツアー
 日時:11月15日(日)13:00~17:30
 内容:笹だんご作りと、湊町ぶらぶら体感ツアー。
 定員:7名(最小催行人数5名)
 参加費:1,980円(雨天時はバス利用のため400円追加)
 開催場所:中央区(万代橋~みなとぴあ)
 集合場所:やすらぎ堤・バンブーハウス前
 解散場所:みなとぴあor 新潟駅
 天候条件:晴れ→歩くのでバス代なし/雨→バスを使うので+400円
 持ち物:財布・水土パスポート(あれば)、風が吹いても寒くない服装で。
 申込締切:11月11日(水)まで

◆ツアー名:農家をたずねて3千里
 日時:11月29日(日)9:00~13:30
 内容:夢を持って農業している人に会って、夢を持って料理を作っているシェフの料理を食べよう。
 定員:7名(最小催行人数:未定)
 参加費:1,000円+昼食代実費(飲み物代別で1500円)
 開催場所:新潟市北区の素敵な農家および中央区のカシェット池上
 集合場所:JR豊栄駅
 解散場所:新潟市中央区営所通
 天候条件:全天候OK
 持ち物:特になし。服装はなんでもOK。
 申込締切:11月24日(火)まで

 


11月15日(日)に、五ヶ浜にある篠原幸三郎家住宅で以下のイベントを行います。
みなさん、奮ってご参加ください!

日時:11月15日(日) 午後1時~5時

場所:五ヶ浜 篠原幸三郎家住宅
(西蒲区五ヶ浜2426付近-作品No.32 アングラハム作品の設置場所)
    

内容:
●鳴き砂体験
●越後毒消し売りの語り
●地域の伝統食を召し上がれ【けんさ焼き、みそ汁、塩いわしの試食】(先着70名)

会場はこちら 

11/15縁農村大収穫祭を開催します!

縁農村は農家と消費者が援農したり、安全な農産物や土や自然との触れ合いを提供したり互いに支えあう活動をしている市民グループです。
水と土の芸術祭の参加イベントとして、7月から10月にかけて新潟市内5軒の農家を会場にニンジンの収穫や、鶏の世話や、稲刈りはさがけ、豆腐つくり、花農家体験など農業体験と、食と学びをテーマにイベントをやってきました。その集大成として大収穫祭を行います。
収穫祭では雑穀入りの餅つきをし(参加者についていただく)参加者にふるまったり、本物の鶏を連れてきて、鶏の絵を描いてコンテスト、花苗の寄せ植え体験、農業クイズラリー、野菜輪投げ、昔の遊び体験、切り絵体験、和太鼓やコカリナとギターの演奏、人形劇や紙芝居,などなど・・・。楽しい企画がテンコ盛りです。そして、縁農村農家が手塩にかけて育てた農産物の直売やそれらの農家の食材をふんだんに使ったおこわやお汁などの販売もします。
是非是非いらしてください。お待ちしています。
 
日時 11月15日(日) 午前9:30~午後1:30
会場 新潟市北区 葛塚中学校体育館
お問い合わせ 縁農村事務局 090-4730-2817

11/19サポーターズ会議を開催します!

今後の「水と土の芸術祭」、更には会期終了後を見据えての市民サポーターズ会議をどうしていくか? さらには12月27日(日)フィナーレをどうするかを話し合います。
サポーターでない方も参加できます。皆さん,ふるってご参加ください。

◆日時 11月19日(木) 19:00~
◆場所 新潟市美術館エントランスホール

【申し込み・お問い合わせ】
みずっちたんく TEL.025-384-0926  FAX.025-384-0927 E-mail tank@mizu-tsuchi.jp


 

19日以外にも会議があります。いずれも申し込み不要。問い合わせはみずっちたんくへ。

【広報会議】今日10日(火)19:00~ みずっちたんく
◆内容 かわらばん9号の編集会議を行います。

【作品情報交換会】11月12日(木)19:00~ みずっちたんく
◆内容 作品や新潟市の情報を交換するために集まります。

バスガイドとして更なる情報をGETしたいあなた,バスガイドとしてデビューしたいあなた,いろんな情報を知りたいあなた,ぜひご参加ください。

 「なや煮」とは、捕れたてのサケを猟師小屋(納屋)で調理して食べる料理をいいます。住職による講話で心を癒した後、なや煮やサケのチャンチャン焼き、新米ごはんをみんなで調理しながら楽しみます。水と土の恵み写真展や川かに釣り(有料)、サケの解体実演などもあります。

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◆日時 11月15日(日)午前9時30分~午後2時
◆会場 横越農村環境改善センター(江南区沢海3)
◆定員 先着200人(定員に余裕がある場合、現地で当日申込みできます)
◆参加費500円
◆事前予約の申込み
住所、氏名、電話番号をFAX025-385-3381 または電話090-6222-4672で同実行委員会 田中まで

 

東区に今も伝わる「王瀬の長者伝説」を題材にした市民音楽劇を開催します。
劇団員は東区の住民を中心に公募で集まった方々で,
シルバー世代から小学生まで三世代交流で本格的に劇の練習に取り組んできました。
本公演が旗揚げ公演となります。
当日は鮭汁の試食会や,新潟大学名誉教授の大熊孝氏による講演会も行います。
ぜひ会場へお越しください!

●日時
平成21年11月15日(日)
・11:00 「神の恵みの鮭試食会」
     鮭料理・飲物/ビール販売あり 協力:大形漁業協同組合
・13:00 開志学園高等学校体育館開場
・13:30 市民音楽劇「王瀬の長者」開演
・15:00 講演会 新潟大学名誉教授 大熊 孝
     「鮭がのぼりくだりやすい川へ」
・16:00 参加者との意見交流会
・16:30 終了予定

●会場
開志学園高等学校体育館(旧東北電力体育館) 東区竹尾字前沢621-3(竹尾IC近く)
駐車台数に限りがありますので,なるべく公共交通機関をご利用ください。

●料金
一般当日券500円(鮭汁試食付き) 中学生以下無料
※前売り券の販売はありません。当日直接会場へお越しください。

●詳しくはこちらのちらしをご覧ください。チラシ表 チラシ裏

●お問い合わせ
市民音楽劇「王瀬の長者」実行委員会 事務局 金澤 tel:090-6949-8136
ウェブサイト http://cyojya.web.fc2.com

 西蒲区・五ケ浜を巡るまち歩きを行います。同地区は、美しい海岸線や角田山など豊かな自然にあふれており、日蓮上人とのつながりや、廻船業、漁業、塩づくり、他県への外商などを通じて作り上げた独特の文化が存在します。

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日時 11月14日(土)午前10時~午後1時(雨天決行)
集合場所 浦浜海水浴場駐車場(国道402号・シーサイドライン沿い)
定員 先着20人
参加費 500円(昼食は各自持参)
※昼食時に地元食材を使った汁物サービスあり
申し込み 西蒲区役所地域課(電話番号0256-72-8161)

10月30日に再建された、王文志(台湾)作品「Water Front 在水一方(通称バンブーハウス)」。
作品の再生を記念して、下記のとおりイベント開催いたします。

王氏の作品をキャンドルの灯りで飾った幻想的なイベントです。たくさんの方の参加をお待ちしております。

◆日程 10月30日(金)、11月7日(土)、11月21日(土)の3日間

◆灯りの点灯時間:午後5時から午後7時(上記全日程)

◆出演: 
10月30日(金)市民有志(沖縄三線、インド音楽) 午後6時20分頃~午後7時
11月7日(土) ゆんたく(沖縄三線)、Gatchya 佐藤まさゆき 午後1時から2時
          雅鏡会(雅楽)、Cross Talk 水橋清吾・吉崎ちはる(Jazz) 午後5時から午時6時
11月21日(土) 佐藤芳明(アコーディオン)※ 午後1時から1時30分、午後5時から午後5時30分

◆場所: 信濃川やすらぎ提(八千代橋下流) 王文志作品「Water Front 在水一方」

◆内容: キャンドルによるライトアップ
          市民応援団による演奏 など

◆料金: 無料

鳥屋野潟というでっかい自然のなかで、全力でおにごっこをしませんか!!おにごっこの途中では、様々な「ミッション」があります。逃げ切るのが先か?ポイント(←勝敗に影響)を集めるか?遊び方はキミ次第!!(鬼になってくれる大人の方も大募集します。)

◆日時  11月8日(日)午後1時30分から午後4時30分(受付は午後1時から)
◆会場  鳥屋野潟公園(ラピアンタ前集合)
◆持ち物 動きやすい服装と帽子、飲み物、タオル
◆雨天中止 (当日実施の有無は下記にお問い合わせください)
◆お申込み先  人から屋印同時多発ツアー事務局
 TEL 080-4219-3979 / FAX 025-201-9321
 受付時間:10:00~19:00 月~金お名前、連絡先、参加申込み人数をお知らせ下さい。

◆オプション:午後3時30分より (約20~30分を予定)
  スポーツ公園内「列中廊」にて清五郎の開拓の歴史、鳥屋野潟にまつわる伝説などのむかし紙芝居を行います。※ホクホクの焼きイモつき! (実費200円をいただきます)

チラシはこちら

-美田が広がる西蒲区には、かつて自然豊かな潟があった。現代によみがえった鎧潟を歩き、この地の歴史を知る-

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水と土の芸術祭作品『ここに鎧潟ありき。』で再現された、かつての鎧潟の外周を巡るウオーキングを開催します。かつてこの地に存在した鎧潟とその周辺地域の、自然や歴史・文化に触れて楽むことができるイベントです。

◆日時
平成21年11月8日(日) 小雨決行
午前8時30分から午後1時まで(受付は7時30分から開始)
◆コース・距離
鎧潟全周 約11km ※半周コースあり:鎧潟クリーンセンターからゴール地点までバス送迎
所要時間 2時間30分から3時間30分
◆申込み方法
10月30日(金)までに新潟市コールセンター(℡025-243-4894)へお申込みください。
◆集合場所
JA越後中央農協本店(新潟市西蒲区巻甲12010番地)
◆持ち物
昼食、はし、おわん、その他各自ウオーキングに必要なもの。
(昼食に豚汁のサービスがあります。)
◆対象
年齢、性別を問わず健康状態が良好な方(ただし、小学生以下は保護者の同伴が必要です。)
◆主催
新潟市西蒲区役所(協力:新潟市体育指導委員連盟西蒲区協議会)

詳しくはチラシをご覧ください。 こちら

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鎧潟は、旧西川町、旧巻町、旧潟東村にまたがってあった大きな潟です。270ヘクタール余りの規模を有していましたが、昭和43年(1968)に干拓され潟はその姿を消し、今では美田が広がっています。

 台風18号で倒壊してしまった,【18】王文志さんの作品「Water Front 在水一方」が,10月30日に再生しました!

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台湾から,王文志さんとスタッフの方7名が来日。
10月23日から再建作業を開始し,サポーターをはじめ,市民ボランティアの方々のべ約150人が手伝ってくださいました。
そして,皆さんのおかげで,10月30日(金)に無事,作品が再生しました。
本当にありがとうございました!

作品は,芸術祭会期終了の12月27日まで展示します。
中に入るととてもステキな空間が広がっていますので,まだ入ったことがないという方も,前に入ったことがあるという方も,再生した新しいバンブーハウスにぜひ一度足をお運びください!!

 旧三根山藩の領地であった西蒲区の峰岡・福井のまち歩きを行います。史跡など、たくさんの見どころを芸術祭サポーターが案内します。
昼食は、日本経済新聞(日経プラスワン)で「おすすめの郷土おにぎり」ランキング1位に輝いたけんさ焼き=写真=を古民家でいただきます。

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日時 11月15日(日)午前10時~午後1時半(まち歩きは正午まで)
集合場所 旧庄屋佐藤家前駐車場(西蒲区福井1908)
※同駐車場の利用可
定員 先着25人
参加費 1,000円
申し込み 住所、氏名、電話番号を、電話(電話番号025-384-0926)、メール(tank@mizu-tsuchi.jp)、FAX(025-384-0927)のいずれかで同芸術祭市民サポーターズ会議事務局みずっちたんくへ

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