山からの一滴の水が川となり新潟平野を潤し海に注ぎこむ、遠い昔より変わらない営みで人や自然を育み続ける「水と木」の力を体感していただける作品展です。水と土の芸術祭のパネル展示や、作家インタビューなどのビデオもご覧いただけます。
◆期間 ~11月3日(祝)まで
◆場所 新潟伊勢丹7階アートホール
◆その他 同6階催事場においては、新潟伊勢丹開店25周年記念「京都歴代のれん市」を開催しています。


山からの一滴の水が川となり新潟平野を潤し海に注ぎこむ、遠い昔より変わらない営みで人や自然を育み続ける「水と木」の力を体感していただける作品展です。水と土の芸術祭のパネル展示や、作家インタビューなどのビデオもご覧いただけます。
◆期間 ~11月3日(祝)まで
◆場所 新潟伊勢丹7階アートホール
◆その他 同6階催事場においては、新潟伊勢丹開店25周年記念「京都歴代のれん市」を開催しています。

【13】河口龍夫さんの作品の展示会場、旧齋藤家・夏の別邸で
バイオリニスト奥村愛さん=写真=のコンサートを開催します。
芸術の秋に、素晴らしい庭、アート作品、音楽を一緒に楽しみませんか。
抹茶のおもてなし付きです!

◆日時 11月14日(土)(1)午後5時~6時(2)午後7時~8時
◆定員 各回50人(応募多数の場合抽選)
◆料金 一般2,500円、小・中学生1,500
◆申し込み 11月2日月曜(必着)までに往復はがき(1枚につき2人まで)に住所、氏名、電話番号、年齢、希望時間((1)・(2))を記載し、株式会社アド・メディック(〒950-0916、中央区米山3-9-6。電話番号025-245-4087)へ
※会場が手狭なため、一部見づらい席もありますが,音楽と会場の雰囲気をお楽しみください!
新潟に暮らす普通の人が、自分なりの表現で、新潟を案内するツアーを企画しました。新潟の息づかいを感じる、ここでしか味わえない限定ツアーです。
◆開催日 11月7日(土)、8日(日)、14日(土)、21(日)
◆申込み 電話080-4219-3979 FAX025-201-9321
※お申込みの際、申し込むツアー名(番号)、住所、氏名、電話番号、参加申込み
人数をお知らせください。
◆受付時間 午前10時から午後7時(月~金)
◆申込み締め切り 10月30日(金)
◆主催 人から屋
◆問合せ NPO法人まちづくり学校内「人から屋印の同時多発型ツアー」事務局まで
TEL FAX 同上
| No | 予定日 | タイトル |
| 1 | 11/7 | 新潟の政治と行政の中心だった西大畑めぐりと、新潟のウエストコースト関屋浜でマリンスポーツを楽しむツアー |
| 2 | 11/7 | ニイガタの夫婦善哉 秋味ぐるっと愛のグルメツアー |
| 3 | 11/7 | 河渡、松崎の北国街道と歴史遺産探訪 |
| 4 | 11/7 | レンタサイクルでまわる新潟駅南・八社めぐり |
| 5 | 11/7 | 心で観るアート体験ツアー |
| 6 | 11/7 | 阿賀野川下流域の集落を訪ねる旅 |
| 7 | 11/7 | 楽習すごろく通船川くんの人生ゲームで遊ぼう! |
| 8 | 11/8 | ニイガタインタビューマガジンLife-magの軌跡をたどる |
| 9 | 11/8 | 山の下みなとタワーの階段でアートしよう! |
| 10 | 11/8 | 新潟の政治と行政の中心だった西大畑めぐりと、新潟のウエストコースト関屋浜でマリンスポーツを楽しむツアー |
| 11 | 11/8 | 河渡、松崎の北国街道と歴史遺産探訪 |
| 12 | 11/8 | ドリームハウス焼き芋大会 |
| 13 | 11/8 | ホームパーティーを10倍楽しむ水と土の恵み堪能ツアー |
| 14 | 11/8 | 鳥屋野潟と親しむ超おにごっこ |
| 15 | 11/8 | 沼垂で昭和体験 |
| 16 | 11/8 | 北国街道・福井地区街あるき(満員御礼) |
17 | 11/14 | 下町の歴史とうまいもんをさがす旅 |
| 18 | 11/21 | 下町の歴史とうまいもんをさがす旅 |
坂爪勝幸氏の作品「水のためのインスタレーション」が展示されている燕喜館を会場に、第4回越の花飾り~郷秋の花たちの御披露目~が開催されます。
◆とき H21.11.1(日)~11.3(水祝)
◆ところ 燕喜館(新潟市中央区一番堀通町1番地2白山公園内)
◆開催概要 ○新潟花き園芸品、創作花舞台○音楽の奏べin花模様
○新潟県産花の産地紹介○キッズ花育、花遊び体験
○秋の花々に囲まれた呈茶会
詳しくはこちら
ただいま再建中の、王文志(台湾)作品「Water Front 在水一方(通称バンブーハウス)」が10月30日(金)に完成します。
作品の再生を記念して、下記のとおりイベント開催いたします。
王氏の作品をキャンドルの灯りで飾った幻想的なイベントです。たくさんの方の参加をお待ちしております。
◆日程 10月30日(金)、11月7日(土)、11月21日(土)の3日間
※10月30日は、午後6時10分ごろから作家の王文志氏と新潟市長を迎えて、簡単なセレモニーを行います。
◆灯りの点灯時間:午後5時から午後7時(上記全日程)
◆出演:
10月30日(金)市民有志(沖縄三線、インド音楽) 午後6時20分頃~午後7時
11月7日(土) 市民有志(沖縄三線) 午後1時から1時30分、午後5時から午時30分
11月21日(土) 佐藤芳明(アコーディオン)※ 午後1時から1時30分、午後5時から午後5時30分
◆場所: 信濃川やすらぎ提(八千代橋下流) 王文志作品「Water Front 在水一方」
◆内容: キャンドルによるライトアップ
市民応援団による演奏 など
◆料金: 無料
小原典子さんの作品「ミズタマリ-NIIGATA」=写真=の中でダンスと電子音楽の演奏を行います。幻想的な空間を楽しみませんか。
この中で,素敵なダンスと音楽を楽しむことができます。 詳しくはこちら 日時 10月31日(土)午後3時半~5時(随時入場可) ◆信濃川プロジェクトin新潟 |
新潟三越の7階催事場にて、水と土の芸術祭展示会を開催します。同フロアの隣接会場では、横浜中華街フェアを開催中です。今週日曜日までの展示ですのでお見逃しなく!!
◆日程 10/27(火)~11/1(日)
◆時間 午前10時から午後6時30分
◆場所 新潟三越7階催事場(中央区西堀通5番町866番地)
◆内容 ・鯛車プロジェクト展示
(かわいらいい鯛車が大集合!それぞれ表情が微妙に異なります)
・栗林隆作品「SWEET屋台」の展示(新潟市では初披露になります!)
・作品素材展示
(日比野克彦、ステイシーレビー、ダダン・クリスタント、岸本真之)
・芸術祭作品パネル展示(50点あまりの写真パネルを展示します)
ことし1月に姉妹都市提携を結んだナント市を知ってもらおうと、水と土の芸術祭特別企画写真展「河口の証人」を開催します。フランス西海岸、パリから新幹線(TGV)で約2時間の距離に位置するナント市は、本市と同様、ロワール川の河口にある港町として発展してきました。ナントのさまざまな風景を信濃川の河口を臨みながら見ることができます。
◆期間 10月25日(日)~11月24日(火)
◆会場 朱鷺メッセ エスプラナード ※観覧無料です。
◆問い合わせ 国際課(電話番号025-226-1674)

11月のアート鑑賞バスツアーの申込みを10/21(水)より受付開始します!
◆運行日 金・土・日曜日(週3便)
◆時 間 出発:午前9時半(新潟駅南口発)
到着:午後5時00~5時30分(新潟駅着)
◆バス料金 高校生以上1,400円、中学生以下500円
(席を必要としない乳児は無料です)
昼食代は含みません。※別途、芸術祭パスポート、またはツアー専用ワンデイ入場券(大学・専門学校生以上1,000円、高校生以下500円)が必要です。
◆定 員 40名
◆申込み
運行日前日の午後3時までに新潟交通くれよん万代(電話025-241-1116)へ
※コースや鑑賞作品は変更となる可能性があります。一部の作品は車窓見学となります。左周りコースでは岩室温泉街、右周りコースでは中央卸売市場(12日は別会場)で自由昼食となります。空席がある場合のみ当日受付が可能です。
<左周りコース> |
<右周りコース①> |
<右周りコース②> |
※コースや鑑賞作品は変更となる可能性があります。一部作品は車窓見学となります。
大観光交流年のことし、本市の魅力を多くの人に知ってもらおうと「柳都にいがた”水と土の芸術祭”ウォーキング」を開催します。市内中心部約8キロを歩き、みなとまちとして栄えた街並みや信濃川沿いに展示してある「水と土の芸術祭」の作品を鑑賞します。作品について同芸術祭サポーターによる作品解説や、途中で立ち寄る朱鷺メッセ展望室、みなとぴあ、西大畑公園、燕喜館では、新潟シティガイドによる案内もあります。参加者には記念タオルを差し上げます。当日、万代長嶺小学校の児童が、午前9時半から新潟駅万代口で万代太鼓を演奏するほか、朱鷺メッセ展望室では、午前11時から萬代橋についての研究発表もあります。




◆期日 11月3日(火祝)
◆受付時間 午前9時半~11時
◆受付場所 新潟駅万代口びゅうプラザ前
◆コース(所要時間約6時間)
朱鷺メッセ~柳都大橋~みなとぴあ~新潟市美術館~西大畑公園・旧齋藤家夏の別邸~砂丘館~りゅーとぴあ周辺・燕喜館~やすらぎ堤~萬代橋~新潟駅
※入館料・作品鑑賞料または同芸術祭パスポートが必要
◆申込み 当日直接受付場所へ
◆問合せ 新潟観光コンベンション協会(025-265-8000)
◆主催 東日本旅客鉄道株式会社
りゅーとぴあ空中庭園で展開中の作家・瀬戸川満里子さんによる「時をこえて」。
【今後の公演日程】
●10月24日(土) 空中庭園2 19:00~20:00
金井拓明DUO:金井拓明/ギター 山本美恵/ピアノ
10月25日(日)新潟市中央卸売市場にて、江南区”旬果旬菜”いきいきフェスタを開催します。当日は、地元産の農産物・加工品の販売コーナーや飲食コーナー、商店街販売コーナー、伝統工芸品の展示販売・体験などがあつまります。そのほかにも、地元産農産物を使った「旬菜とんとん鍋(800食限定)」や「餅つき大会(無料・500食限り)、米のすくい取り、米粉お好み焼き試食(無くなり次第終了)など、江南区の食の魅力が盛りだくさんです。今週末は、ぜひ中央卸売市場にお越しください!
◆日時:平成21年10月25日(日) 午前9:00~午後2:00
◆会場:新潟市中央卸売市場(江南区茗荷谷711)
◆内容:地元農産物・加工品の販売コーナー、飲食コーナー、商店街販売コーナー
伝統工芸品の展示販売・体験など
◆イベント:地元産農産物を使った「旬菜とんとん鍋(800食限定)」
・狙って当てよう「梅の種飛ばし大会」
・餅つき大会(無料:500食限定)
・ゲーム「運命の荒縄」
・クイズ「梨の数当て(無料)」
・米のすくい取り
・米粉お好み焼き試食(無くなり次第終了)
・江南宣隊ユメレンジャーステージショー
◆主催:江南区旬果旬菜いきいきフェスタ実行委員会
◆問合せ:江南区役所産業振興課 025-383-1000(内線4816・4817)
※フェスタ当日は、亀田駅東口~中央卸売市場に無料シャトルバスを運行します。
詳しくはこちら
【18】王文志さんの作品を同じ場所に再生することが決まり、再び台湾より王文志チームが来日します。作品再生のため、①作品制作サポーター②通訳(中国語) を募集します。風にも強い作品にするために、王さんと相談しながら倒壊前の形に近づける予定です。 もう一回みんなの手で作品を復活させるため、より多くの方よりご参加いただきたいと思います。
◆制作日時:10月23日(金)~30日(金)午前9時~日没まで
◆制作場所:信濃川やすらぎ堤 八千代橋下流
◆持ち物(作品制作) :軍手,動きやすい服装
◆申込み:みずっちたんく
(025-384-0926 tank@mizu-tsuchi.jp 江南区亀田水道町2-4-3 旧亀田浄水場)
※サポートできる日時をお伝えください。
※寒さ対策・昼食は各自でご用意お願いします。
※申し訳ありませんが,無料駐車場はありません。
制作場所の近くに有料駐車場がありますので,そちらをご利用ください。
※数時間だけのボランティアも可能です。
平成21年10月8日の台風18号通過に伴い,倒壊してしまった王文志(ワン・ウェンヂー)氏<台湾>の作品「Water Front-在水一方」を再生することになりました。王氏が来日し,下記のとおり作品を再建します。
造形的な面白さと開放的な内部空間を備え,水と土の芸術祭2009のシンボルとして多くの方々に親しまれ賑わっていた作品で,倒壊後は,多くの市民から再生を願う声が寄せられています。
これから市民の皆さんからのご協力もいただきながら,作品を再生していきます。再生していくプロセスもまた「水と土のアート」として大切なものになると思っております。
◆王氏の来日スケジュール:10月22日(木)~31日(土)
◆作品完成予定:10月31日(土)
◆内容:
○同じ箇所に作品を再生します。
○風にも強いバンブーハウスとなるよう再生します。
○修理作業においては,多くの市民の皆様よりボランティアを募集いたします。
○バンブーハウスを再生する付近では,今後,様々な市民の催しを企画し,実施します。
○作品設置期間は,水と土の芸術祭の会期と合わせ,12月27日までとします。
日本屈指の光のアート作家、逢坂卓郎先生の作品「Horizontal and Vertical」【16】の展示は、10月17日で終了いたします。まだご覧になっていない方は、ぜひ、りゅーとぴあ前の信濃川やすらぎ提までお越しください!
最終日10月17日は点灯時間を拡大し 午後4:45から午後9:00まで 点灯いたします!!
「刺心」は、心を強く打つことの意。作家が近年関心を寄せる「島」という場所性。本年5月に新潟市の日本海と信濃川に挟まれた「新潟島」と呼ばれる一帯をテーマに制作した展示を行いました。季節は巡り、新たな作品を加え、この秋、再び米蔵の戸を開きます。
華雪展「刺心」
◆会期 10月22日(木)~11月3日(火祝)
◆会場 二宮家(新潟県北蒲原郡聖籠町蓮野1087)
◆時間 10:00~16:00
◆観覧料:一般¥300円(水と土の芸術祭パスポート提示で¥100)※小学生・中学生・園児無料
◆主催 新潟絵屋
◆共催 水と土の芸術祭実行委員会 協力:新潟まち遺産の会 照明協力:伊藤裕一
書のワークショップ『蓮野を歩いて字を書く』
会場の米蔵周辺を歩き、そこで出会った景色から言葉を探し、それをひとつの漢字に結び付けて、大きな紙に書きます。
◆日時 10月31日(土)13:00-16:00
◆会場 二宮家(新潟県北蒲原郡聖籠町蓮野1087)
◆対象 小学生・中学生・一般
◆定員 15名(要予約)
◆参加費 300円
◆持ち物 筆記用具、メモ帳(書の道具は主催者側で用意いたします)
ライブパフォーマンス「書家華雪と舞踊家堀川久子によるパフォーマンス」
◆日時 11月1日(日) 12:30開場 華雪パフォーマンス13:00~ 堀川久子独舞14:00~
◆会場 二宮家(新潟県北蒲原郡聖籠町蓮野1087)
◆定員 50名(予約不要、先着順)
◆参加費 1000円
◆問い合わせ・ワークショップ予約先 新潟絵屋
025-222-6888 E-mail info@niigata-eya.jp
詳細はこちら
期間限定で二宮家庭園を公開します。
◆日時 10/24(土)、25(日)、30(土)、11/1(日) 午前10時から午後4時
◆その他 維持協力費100円

各作品紹介や作家インタビュー、芸術祭オープニングなどの貴重な映像を上映します。
<第一部>
◆日時2009年10月28日(水)
午後6時30分開場(上映は午後7時から8時30分)
<第二部>
◆日時2009年10月30日(金)
午後6時30分開場(上映は午後7時から8時30分)
◆主催 新にいがた市紀行制作実行委員会
(事務局:新潟市中央区八千代2-1-1シネウィンド内)
◆問い合わせ090-8610-2447(樫野)
後援:水と土の芸術祭実行委員会 詳しくはこちら
角田山のふもと,日本海に臨む角田浜・越前浜には,陶芸,ガラス工芸,染物をはじめ,多くの作家が工房を構えて創作活動をしています。「浜メグリ」は,こうした作家たちの自主企画展を合同開催するイベントで,今回で4回目。のどかな秋の浜をマップ片手に巡ってみませんか・・・。
台風18号の接近に伴い,一部の作品を,安全が確認できるまで立ち入り禁止にします。ご注意ください。
<立ち入り禁止の作品>
18 王文志
22 NPO法人にいがた湊あねさま倶楽部+上山寛
25 霜鳥健二・内山玉延
31 浅葉克己
33 クイビーン・オフラハラ
35 マーリア・ヴィルッカラ
36 磯辺行久
44 丹治嘉彦+橋本学
46 松宮喜代勝
49 渡部彦夫
58 松本秋則(あかしあ公園の作品が,立入り禁止です。松浜商店街の作品はご覧いただけます。)
60 南川祐輝
64 ステイシー・レビー
68 高田洋一
関連作品 渡部彦夫(秋葉区能代川分流公園)
<休止する作品>
16 逢坂卓郎
52 ダダン・クリスタント(秋葉区の国道403沿線設置の作品は撤去しました。)
また,そのほかの作品につきましても,鑑賞する際は十分ご注意ください。
34 池田一
56 磯辺行久 など
大好評のうちに展示を終了した北澤潤作品「浮島」(作品番号20)。
作品はなくなりましたが,浮島での「生活」を綴った日誌を公開しています!
中央区・柳都大橋下流の,「浮島」があった場所にて。
日誌で,あの「浮島」の記憶をたどってみませんか?
どうぞお越しください。
スタンプラリーのスタンプもあります。

JR東日本より、JR切符と芸術祭パスポート、アート鑑賞バスがセットになったびゅう日帰りパックが販売中です。酒田・鶴岡・村上方面からは特急いなほ号、越後湯沢・長岡方面からは上越新幹線、直江津・柏崎方面からは快速くびき野号(帰路は特急北越号)を利用して、快適なアート鑑賞の旅を楽しめます。
詳しくはこちら
阿賀野川近くの集落、笹山地内に今から6500年前の生活をしていた遺跡がでました。縄文前期の貴重な生活の跡です。今はそこが大江山公園になり、多くの人びとが訪れるようになりました。ここで、秋の一日、縄文人のように楽しんだり、食べたり、飲んだり、日ごろ体験できないことをやり、交流しましょう。みなさん是非おいでください。
◆日時10月12日(月祝)10時から15時まで
◆場所大江山公園(江南区笹山)
◆内容土器つくりや火おこしなど縄文体験コーナーや野菜、手づくり品の出店、亀田甚句の披露など全体広場
◆特別企画 大道芸ショー13:00~14:00~(2回公演)
詳しくはこちら
水と土の芸術祭参加作家日比野克彦氏のイベントを開催します。
詳しくはこちら
◆日時 10月11日(日) 13: 00~17: 00
◆場所 ぴんくたんく(江南区亀田水道町2-4-3 みずっちたんく敷地内)
◆用意するもの 汚れてもよい動きやすい服装、帽子、軍手など
みずっちたんく TEL 025-384-0926 FAX 025-384-0927 E-mail tank@mizu-tsuchi.jp
※当日会場周辺は混雑が予想されますので公共交通機関のご利用にご協力ください
収穫された全国22か所のタネたちが「種は船」に運ばれて新潟税関に荷揚げされます
入港と収穫を祝うイベントを盛大に開催!! 主役はあなたです
◆日時 10月12日(月・祝) 15: 00~16: 00
◆場所 旧信濃川河道 (中央区柳島町2-10 新潟市歴史博物館みなとぴあ敷地内)
◆日時 10月7日(水) 18: 00~20: 00
◆場所 旧第四銀行住吉町支店 2 階会議室
(中央区柳島町2-10 新潟市歴史博物館みなとぴあ敷地内)
秋葉ツリーハウス体験会は、人と人との協力・自然との共生を考えるきっかけをつくることを目的として、秋葉公園第二キャンプ場につくられているツリーハウスにみんなで協力して登ったり、手すりにメッセージを書いたり、地産地消のエネルギー木質ペレットを使って地元の食材を焼く、BBQなどを体験を開催します。
新潟市の身近な里山の中で、人と人、人と自然、自然と未来をつないでいくシンボル「ツリーハウス」にみんな集まろう!チラシはこちら
◆日 時 10月12日(月)10:00~15:00(受付9:30より)
◆会 場 秋葉公園第2キャンプ場(駐車場あります)
◆対象者 車椅子を使っている小・中学生とその保護者、及び協力者
◆参加費 一人100円 (食材代)
◆持ち物 軍手・水筒、おにぎりをお持ちください
◆服 装 汚れてもいい服装でご参加ください
◆締切り 10名+保護者・協力者(先着順)
◆申込方法 mail info@akihayama.jp に参加者・保護者・協力者の氏名・子どもの年齢・連絡先・TEL・携帯 TELを書いて申し込んでください。
※雨天等により中止の場合は、開催日8:00に判断しご連絡いたします。
【問合せ先】 秋葉山自遊会 (担当:原)TEL090-8683-8114 mail info@akihayama.jp
平成21年度 水と土の芸術祭協賛事業「のぞきからくり」西蒲区特別公演
西蒲区芸能祭~よみがえる大正ロマン~『のぞきからくり』と邦・洋楽のコラボレーション
◆日時 11月3日(火)文化の日
◆開演 午後2時 開場 午後1時30分
◆会場 巻文化会館大ホール
◆出演 越王太鼓 、槙神明宮神楽保存会(新潟市無形民俗文化財) 、河井神楽保存会(新潟市無形民俗文化財)、新潟耀峰会、巻鯛車、NPO法人音楽ネットワーク
◆入場料 大人1,000円 小・中学生500円(4歳以上)
(水と土の芸術祭パスポート呈示で1回1枚のみ2割引)
◆主催 越王太鼓保存会 共催 NPO法人音楽ネットワーク 新潟市西蒲区役所 協賛 水と土の芸術祭実行委員会
◆お問合せ・チケット取扱所 巻文化会館 0256-73-2219
詳しくはこちら
今,雨が降っていますが,
今日の空土(からっと)のイベント(泥花プロジェクト秋祭り)は予定どおり行います!
お待ちしております!!
詳しいイベント内容はこちら↓
10月より,【48】MAVOYの作品「around 1935」(会場:大野町商店街)の開館時間が変更になりました。
水と土の芸術祭の企画展として新潟市美術館で開催している展覧会の第1会期について、新潟市美術館の企画展示室の特別清掃のため、展示室の7作品の展示は、10月4日(日)で終了します。
エントランスや中庭等に展示してある5作品は、引き続き鑑賞することができます。
また、常設展や市民ギャラリー等、企画展示室以外も、通常どおり鑑賞することができます。
なお、新潟市美術館での展覧会の第2会期は、予定どおり平成21年11月28日(土)~平成22年1月31日(日)です。
展示スケジュールが変更となり、誠に申し訳ございません。ご理解賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
【企画展示室に展示している作品(第1会期は、平成21年10月4日までとなります)】
「信濃川火焔土器プロジェクト」
「土のオベリスク」磯辺行久
「はがしたての地球―土壌モノリス」チーム・モノリス(坂井基樹&平山良治+中井信)
「Zwischen-Raum ツビッシェン・ラウム」栗林隆
「土の一瞬」久住有生
「祭りの休憩室1・2・3」山口啓介
「水の記憶」牛腸茂雄
【エントランス・中庭等に展示している作品(平成21年7月18日~平成22年1月31日)】
「SOIL LIBRARY/NIIGATA」栗田宏一
「のぞきからくり」(美術館での展示は、平成21年7月18日~平成21年10月18日、平成21年11月28日~平成21年12月27日となります)
「5つの船」大岩オスカール
「すばらしい日々」高あみ
「ハンチクのベンチ」田中直志
10月のアート鑑賞バスツアーの申込みを好評受付中です!
運行日 月・金・土・日曜日
時 間 午前9時半(新潟駅南口発)午後5時20~50分(新潟駅到着予定)
バス料金 高校生以上1,400円、中学生以下500円(席を必要としない乳児は無料)。昼食代は含みません。※別途、芸術祭パスポート、またはツアー専用ワンデイ入場券(大学・専門学校生以上1,000円、高校生以下500円。ただし美術館、旧笹川家住宅のどちらも鑑賞しない日は半額)が必要。
定員40名
運行日前日の午後3時までに新潟交通くれよん万代(電話025-241-1116)へ
◆左周りコース |
| ◆右周りコース 土月共通: 旧栗ノ木排水機場、みずっちたんく(10/24,26,31を除く)、阿賀野川左岸、石油の世界館(10/23から新津美術館に変更)、新川-西川立体交差 など 土曜日と10/12(月祝):松浜商店街、豊栄駅前米倉庫、旧笹川家住宅 月曜日:鳥屋野潟公園、祖父興野、山二ツ米倉庫、アグリパーク用地 |
※コースや鑑賞作品は変更となる可能性があります。一部の作品は車窓見学となります。左周りコースでは岩室温泉街、右周りコースでは中央卸売市場(12日は別会場)で自由昼食となります。空席がある場合のみ当日受付が可能です。
南区の旧月潟駅での展示が話題を呼んだ木村健世さんの「Earth ON AIR」が,10月3日(土)から東区の県営第一貯木場で展示されます。今度はどんな「音」がラジオから聞こえてくるのでしょうか。下記の放送日時をご確認のうえ,ぜひ会場へお越しください。
水と土の芸術祭アート作品バリアフリー調査の結果をバリアフリーガイドとしてまとめました。
詳しくはこちら