小須戸小学校区コミュニティ協議会では,芸術祭協賛イベントとして,まち歩きを全13回開催します。
明治後期の立派な町屋が連なる町並みを歩きます。
初回の9月13日は,町屋の内部を見学することもできます。
日時 9月13日~10月12日の土・日曜,祝日 午前10時30分~正午
集合場所 町屋ギャラリー薩摩屋(小須戸本町2・小須戸商工会館前)
定員 各日先着10人(9月13日のみ先着30人)
参加費 500円
申込み 電話で小須戸出張所へ(0250-25-5720)
詳しくはこちら

小須戸小学校区コミュニティ協議会では,芸術祭協賛イベントとして,まち歩きを全13回開催します。
明治後期の立派な町屋が連なる町並みを歩きます。
初回の9月13日は,町屋の内部を見学することもできます。
日時 9月13日~10月12日の土・日曜,祝日 午前10時30分~正午
集合場所 町屋ギャラリー薩摩屋(小須戸本町2・小須戸商工会館前)
定員 各日先着10人(9月13日のみ先着30人)
参加費 500円
申込み 電話で小須戸出張所へ(0250-25-5720)
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十五夜にあわせ、巻の郷土玩具「鯛車」のインスタレーションを行います。中秋の名月とロウソクの灯りで赤く揺れるコラボレーションをお楽しみください。
○日時:10月3日(土)午後5時半~8時 *この日は「十五夜・中秋の名月」です。
○会場:西蒲区巻本町通・諏訪神社境内(雨天の場合は巻文化会館ロビー)
*催しにあわせ,巻文化会館から諏訪神社まで鯛車の巡行を行います。
(参加希望者は当日,午後5時に巻文化会館集合。先着20台。雨天中止)
*会場では,アコースティックギターのライブ演奏も行います(午後6時ころから1時間程度)。
詳しくはこちら
―男は女と恋におちた。白根でふたりは愛しあい、住む楽園を耕し、くるりと夫婦踊りで種子をまく。
<ものがたり・あらすじ>
あったてんがの。男と女が恋に落ちた。白根で二人は愛し合い、住まう楽園に種を蒔く。自然と共に育む愛に、天界は無情にも大雨を降らせた。男は水と土の混じり合う泥沼に足をとられ、白根妖怪に魅入られてしまう。夫婦の愛は迷走し、哀歌に傷つきながらも、やがて混沌の泥のなかで、出会うものすべてが花であると知る。いっちょうがぶらーんとさがった。
■日時:10月3日(土) 午後4時開演 5時30分終了予定
■場所:アグリパーク用地(空土作品)
■キャスト:在ル歌舞巫/伊藤 虹/大鷲小学校のぼりばやしクラブ/白根北中学校のみなさん/譱財 大輔/ハッピークラブ/仏青有志/松崎 友紀/南 阿豆/南区観光協会/NPO法人自然生クラブ(50音順)
杉浦康益さんの「陶の花の館」が展示中の笹川邸で,雅楽の楽器「笙(しょう)」のコンサートを開催します。
芸術祭の作品やアーティストの写真,作品解説,市民サポーターの活動記録,
さらに「なぜ“水と土”なのか」までわかる,
全120ページの作品集がついにできました!
作品の展示場所にかかわる歴史や文化,制作の裏話などが満載。
この1冊でさらに芸術祭を楽しむことができます。
また,芸術祭の思い出にもなりますよ。
皆さん,1冊いかがですか??
◆価格 1,500円(税込)
◆販売場所
新潟市美術館、新津美術館、みなとぴあ、みずっちたんく、
その他芸術祭の屋内有料施設、
北光社、萬松堂、ジュンク堂、文信堂、紀伊國屋、砂丘館、
新潟絵屋、シネ・ウインド、新潟県内のサークルK、
芸術祭事務局(市役所本館4階)
宮城大学千葉政継・平岡善浩ゼミ「お祈りプロジェクト」(No.65)の作品のうち、秋葉湖の作品展示は9月26日(土)をもって終了いたしました。
なお、秋葉神社の作品は、引き続き展示しております。
農に生きた喜び・知恵の体験~岩室歴史民俗資料館所蔵品公開展を開催します。
○日時:10月4日(日)~11日(日)午前10時~午後4時(平日は午後3時まで)
○会場:岩室歴史民俗資料館(西蒲区和納4152-1)・岩室農村環境改善センター(西蒲区和納3930)
○内容:昔の民具や農具を集めた岩室歴史民俗資料館の所蔵品公開と4日・11日には市の無形民俗文化財の 「和納十五夜祭」の囃子・拍子,神楽舞などを披露します。 また,郷土料理やわら製品の実演,からむし・裂織体験,バザーなどの催しを同時開催します。詳しくはこちら
6月から皆さんの目を楽しませている「福島潟田んぼアート(制作:豊栄青年会議所)」ですが、冷夏の影響で古代米の穂が出るのが遅くなり、期間を延長することになりました。また,10月初旬に、絵の中の一部が「黄緑色→ピンク色」に変わります。これは、観賞用米「西海観246号」という珍しい稲を使用していて、ピンク色の穂が出るためです。
日時:好評開催中~10月17日(土)(同日稲刈り予定)
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※ビュー福島潟の屋上から見るように制作されています。
同時開催:ビュー福島潟アートデコレーション(~12月27日(日))
ヨシあし和紙の灯りトンネル(~12月27日(日))
そのほか、ビュー福島潟企画展を同時開催中(~12月27日(日))
主催者:(社)豊栄青年会議所
連絡先:水の駅「ビュー福島潟」 025-387-1491
リンク:こちら
開催場所:水の駅「ビュー福島潟」(新潟市北区前新田乙)
ビュー福島潟よりイベント情報が2件届きました。「ヨシあし和紙の灯りトンネル」は、「自慢の逸品展示」で水と土の芸術祭に合わせて特別企画されたものです。 「ビュー福島潟アートデコレーション」は、「田んぼアート」に続く北区の独自事業として,水と土の芸術祭に合わせて「豊栄青年会議所」が企画されたものです。
◆ヨシあし和紙の灯りトンネル
日時:好評開催中~12月27日(日)
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
内容:ビュー福島潟の中に、福島潟「ヨシあし和紙」で作った和のあかり30点でやわらかく照らされた階段トンネルが出現。片岡鶴太郎さんや加藤登紀子さんがヨシあし和紙に描いた絵や書も展示します(要ビュー福島潟入館料)。
同時開催:ビュー福島潟アートデコレーション(~12月27日(日))
そのほか、ビュー福島潟企画展を同時開催中(~12月27日(日))
主催者:新潟市 ※協力:福島潟ヨシあし和紙の会
連絡先:水の駅「ビュー福島潟」 025-387-1491
リンク:こちら
開催場所:水の駅「ビュー福島潟」(新潟市北区前新田乙)
◆ビュー福島潟アートデコレーション
日時:好評開催中~12月27日(日)
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
※ライトアップは毎週水曜・土曜の午後6時~9時
内容:日本建築学界賞を受賞した水の駅「ビュー福島潟」の建物を華麗にデコレーションして、4階以上に不思議なアート空間を出現させます(要ビュー福島潟入館料)。期間中の水曜・土曜の夜は、午後6時~9時まで、省エネランプでスペシャルライトアップ。福島潟に幻想的な光の宝石箱が出現します。
同時開催:ヨシあし和紙の灯りトンネル(~12月27日(日))
そのほか、ビュー福島潟企画展を同時開催中(~12月27日(日))
主催者:(社)豊栄青年会議所
連絡先:水の駅「ビュー福島潟」 025-387-1491
リンク:こちら
開催場所:水の駅「ビュー福島潟」(新潟市北区前新田乙)
9月24日現在、15人40点ほど、と実に入賞・入選の確立が高くなっています。大賞は 5万円分の、入選は1万円分の新潟市共通商品券です。佳作は10数点選ばれます。3部門あり、一つはアートと一緒に写っている写真、二つ目がアートを写した写真、三つ目が水と土に関係ないアートっぽい写真、これが一番分かりにくいかもしれませんが、要は自分がアートだと感じたものを撮ればよいのです。写真は古くてもいいのですが、新潟市内で現存するものに限ります。詳しくはみずつちHPを―
mizu-tsuchi-owner@yahoogroups.jp
写真の裏にチラシの出店票を貼るか、同じ項目を記入して下さい。郵送(消印有効)もしくは市役所本館4階の交流推進課みずつち推進室かみずっちたんくに提出してください。写真店のプリントが望ましいのですが、プリンター出力でもOKです。
なお、発表は10月中旬を予定しています。
今年2回目となる「沢海でんでん秋祭り」を開催致します。
田園都市・新潟を象徴する「はさがけ」の光景。そこに収穫を祝う様々な伝統芸能が集います。多くの皆様のご協力を得ながら、地域一体となって祭りを作り、未来へ続く地域の祭りとなるよう努力してまいります。
今回も150mの「はさ並木」をバックに特設舞台を設置し、神楽・伝統芸能を披露するステージを開催します。
松浜太鼓、酒屋代々神楽、山ノ下木遣、七日町神楽、沢海神楽などの団体が出演予定。屋台(おにぎり・軽食等)もありますので、ご家族皆様でお越し下さい。
◆日時 平成21年9月27日(日) 午後5:30開場 午後6:00開演
◆場所 北方文化博物館 大型バス駐車場特設会場、西門広場
◆料金 無料
◆参加団体 沢海神楽・酒屋代々神楽・七日町神楽・松浜太鼓・山ノ下木遣 他(予定)
特別ゲスト 神魂(ダンス メグミ・大場 映像 ヨルグ・ビューラ)
(はさがけされた稲穂に映像を投影するパフォーマンスを披露)
◆問い合わせ (財)北方文化博物館 TEL.025-385-2001まで
笹川邸で南区内,新潟市内の「神楽舞」と郷土芸能をお楽しみいただけます。内容は毎回かわります。神楽舞弁当の郷土料理のおもてなしがあります。
◆開催日時:9月27日(日)、10月4日(日)
◆主催:新潟市南区観光協会・新潟市
◆連絡先:南区役所産業振興課 商工観光係 電話:025-372-6505
◆開催場所:旧笹川家住宅(南区味方216)
◆詳しくはこちら
第12回 福島潟自然文化祭
新潟市の誇る野鳥の楽園・福島潟で行われる、年に1度の大イベント。メインは、過去最高となる5,000本以上のロウソクを灯して、まもなくロシア・カムチャツカ半島から越冬に訪れるオオヒシクイを歓迎する「雁迎灯(かんげいび:午後5時30分点灯)」。述べ200人を越える地元のボランティアスタッフが並べます。
りゅーとぴあ空中庭園で展開中の作家・瀬戸川満里子さんによる「時をこえて」。
りゅーとぴあ空中庭園で展開中の作家・瀬戸川満里子さんによる「時をこえて」。
石田泰道プロジェクト「円環-命脈」
昔話のヒーロー「桃太郎」に扮した作家 石田泰道さんが,巨大な「繭型物体」と共に,およそ1年という時間をかけて本州を横断-漂流-していくプロジェクト。第1ステージ(「大地の芸術祭・越後妻有アートトリエンナーレ」での展示)を終え,漂流を始める第2ステージへ移行。「漂流-命の脈を結ぶ」と題し,信濃川から日本海へ漂流する旅が始まります。
秋葉区満願寺にある市の文化財「はさ木並木」で、300メートルにわたって
「はさ架け」をつくるプロジェクトが進行しています。
そこで、刈り取った稲をたばねて「はさ木」に架ける「はさ架けづくり」に
挑戦してくれる親子、児童を大募集!!ふるってご参加ください!!
日時 9月20日(日) 午前9時~午後4時頃まで(小雨決行、雨天順延)
集合:午前9時「はさ木並木」現地集合(別図)
駐車場:秋葉区満願寺 「グリーンセンター」駐車場(別図)
そこから歩いて満願寺の「はさ木並木」にお集まり下さい。
対象:小中学校の児童・生徒及び保護者、関心のある方
問合せ先 秋葉区産業振興課 農業振興係 ℡ 0250-25-5340 Fax 0250-24-5888
JA新津さつき 本所 営農企画課 ℡ 0250-25-1211 Fax 0250-22-7575
詳しくはこちら
素戔鳴尊(スサノオノミコト)の仕業があまりにも悪いため、天照大神が悲しみ恐れ岩屋に岩戸を閉めて隠れてしまったために昼夜の別も分らなく真暗となってしまった・・というお話をもとに舞う「岩戸舞」。この「岩戸舞」を舞う神楽は珍しいのですが,「内島見神楽」で見ることができます。
今年は,「水と土の芸術祭」の協賛イベントとして,「神楽殿お払い」「初代獅子頭奉納式」を行います。
【演目】 神楽殿お払い,初代獅子頭奉納式,天狗舞,岩戸舞,内島見木遣り ほか
メンテナンスのため休館している旧齋藤邸・夏の別邸は、予定通り今週9/19(土)より再開いたします。尚、閉館時刻が1時間早まり、午後4時閉館となりますので、ご注意ください。
開館時間 午前10時から午後4時まで
休館日 毎週木曜日(祝日の場合は開館)
芸術祭の作品「Water Front 在水一方」(信濃川やすらぎ堤 八千代橋下流)を
おつくりになった王文志さんの故郷 台湾に,
8月上旬,台風8号(国際的には「マラコット」)が襲いました。
台湾では、過去50年間で最悪の被害をもたらしたと言われており,
被災地では救援活動が急がれています。
王さんと一緒に作品をつくってくださったスタッフの方々の中にも,
家を流されてしまった方,
今もなお,家族全員が土砂の中に生き埋めになってしまっている方がいらっしゃいます。
サポーターの発案により,市民サポーターズ会議として,
王さんをはじめ,スタッフの皆さんの少しでもお役に立てればと思い,
下記のとおり,募金活動を始めます。
◆期日 9月15日(火)~11月30日(月)
◆募金箱設置箇所
・王さんの作品前(アート番がいる日時のみ※),
・新潟市美術館
・みずっちたんく
・新潟市役所 交流推進課(本館4階)
※アート番がいる日時は「みずっちたんく」にお問い合わせください。
皆さまからの温かいご支援をよろしくお願い申し上げます。
これまで、笠原由起子作品(石油の里公園内の蔵)について下記のとおり休館日を変更します。
変更前 毎週水曜日休館
変更後 休館日なし (但し臨時で休館とする場合があります)
2009年の夏、信濃川の河口に「浮島」が浮かんでいました。浮島の上には数人の島民がいて、島民たちは来島者と対話し、島民の農作物を育て、時に風車が回っていました。「浮島」とは一体何だったのでしょう。島民たちが「浮島」に関わった様々な人達と対話し直すことで、あの夏の「浮島」という出来事を縁取ろうとする試み、「FLOATING TALK LIVE 2009 浮島との再会」を開催します。詳しくはこちら
日時 9月12日17時から20時まで
場所 信濃川左岸緑地みなとさがん(グランドホテル前にて)
江南区・亀田本町通り商店街のお茶の「立川屋」さん、「長谷友酒店」さんの外壁を土壁によって修景していく過程を見せる、村木薫さんの作品。
亀田の子どもたちが作った手作りのポットを商店街周辺に並べるイベントの第2弾をおこないます。
ポットに葉ぼたんを植え、通り沿いのお店やお家に置かせてもらいます。
村木さんの作品は商店街全体を活性化させようというプロジェクトです。
当日は先太鼓やお囃子のみなさんも一緒にまわります。
どなたでも参加できますますので、お気軽にお越しください。(見学大歓迎です)
日時:9月10日(木) 13:30~15:00
集合場所:諏訪神社(江南区東本町4-4-22・亀田本町通り商店街近く)
亀田の中学校のみなさんと一緒に、お茶の立川屋さんから阿部カメラ店さんの間にポットを並べていきます。
みなさんが水と土の芸術祭で撮った記念写真やアート作品の写真を募集します。
【記念写真部門】家族、恋人、友達と一緒に・・・芸術祭アート作品と写った写真
【アート作品部門】芸術祭のアート作品を写した写真
【アート風景部門】アート的、現代美術的な風景や様子を写した写真
■応募条件・サイズはキャビネ以上4つ切り(ワイド4つ切り含む)
・一人何点でも応募可
・応募作品は印刷物やPRに使用したり、公共スペースで展示、ホームページで紹介
することがあります。
■応募方法応募作品の裏面に応募部門、作品名、氏名、住所、電話番号(およびFAX)、メールアドレス、撮影場所、撮影年月日を記入してください。
■応募期間
第一期:8月1日(土)~9月30日(水)
第二期:10月1日(木)~2010年1月31日(日)
■審査員
北川フラム(芸術祭ディレクター)上山益男(新潟県写真家協会会長)
■賞(各期ごと) 大賞1点…新潟市共通商品券5万円▽入選(各部門ごとに1点ず
つ…同1万円分▽佳作約15点…記念品▽フジカラー賞1点…3万円相当のフジカラー製
品
■送付先・問い合わせ
水と土の芸術祭実行委員会事務局 新潟市中央区学校町通1番町602-1
電話 025-226-2629※変更
E-mail koryu@city.niigata.lg.jp
9月5日のBSN「さわやか新潟」はみずつち特集!
「水と土の芸術祭」の作品を多数紹介します。ぜひご覧ください!!
◆放送日 9月5日(土)午前11時~11時35分
◆番組名 さわやか新潟「街がまるごとアートに変身!水と土の芸術祭」
◆放送局 BSN
「さわやか新潟」についてはこちら
芸術祭パスポートスタンプラリーの記念品プレゼントなどについては、下記のとおりになります。
記念品について:
65個以上スタンプを押印した人には、もれなく記念品(芸術祭参加作品のハガキ大の作家サイン入りオリジナル写真)をプレゼント!!
また、応募者の中から抽選で50名様に新潟産コシヒカリ(2kg.)などをプレゼント。
パスポート・賞品の受け渡し方法:
水と土の芸術祭実行委員会事務局にパスポートを郵送してください。
事務局でチェック後、記念品とパスポートを返送します。
その他:
抽選は芸術祭終了後に行い、賞品発送をもって当選の通知とします。
パスポート郵送先:
水と土の芸術祭実行委員会事務局
(新潟市 文化観光・スポーツ部交流推進課内)
〒951-8550 新潟市中央区学校町通1-602-1 (新潟市役所本館4階)
TEL025-226-2625(直通) FAX 025-228-6188
koryu@city.niigata.lg.jp
みずつちアート鑑賞バスツアーの9月申込を好評受付中です。9月は土日祝日に加えて月曜日と金曜日に平日運行を行います。9月で合計18便の運行が決定しました。1日で効率よくアート鑑賞と新潟市の隠れた見どころを堪能できるバスツアーの決定版。是非ご参加をお待ちしております。
運行日やルート詳細はこちら
新潟市西蒲区の恵まれた自然の中に「稲わら」を使ったオブジェを展示します。
その他,西蒲区の特色が詰ったテント村やアトラクションなど楽しい催しが盛りだくさん!
日時:9月5日(土)・6日(日)午前10時00分~午後5時00分
会場:上堰潟公園(新潟市西蒲区松野尾1)
詳しくはこちら

9月より芸術祭の屋内有料施設において、休館日(平日)が設定されます。本日は火曜日なので、篠原幸三郎家住宅・みずっちたんく・山二ツ米倉庫・旧木津小学校体育館・祖父興野米倉庫が休館日になります。また旧齋藤家・夏の別邸は休館期間(~9/18)に入りました。
尚、各屋内有料施設の休館日が祝日にあたる場合は、開館します。
各屋内有料施設開館日・時間の情報はこちら