新潟市に自生するさまざまな植物。見過ごしてしまうたくさんのかたち。見るってどういうこと?ほんとに見てるのかな?
このワークショップは、見えているのに見ていないたくさんの植物を再発見しようとするものです。
「手で触れて足で踏んで、香りを嗅いで、自分の目で見る。」身体を使って植物と関わることで、植物との思い出が蘇ったり、新たな発見があるかもしれません。
参加者は、蒐集した植物の短いエピソードを作ります。
理屈ではなく直に植物と関わり実感して体験して下さい。
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作り手は蒐集した植物とエピソードで、アースブック(立体図鑑)を作ります。 |
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実施日 2009年5月17日(日)
集合場所 新潟県立植物園
募集人数 20名程度
講師 新潟県立植物園副園長 倉重祐二先生
新潟県立植物園主任 林 寛子先生
作家 笠原 由起子氏
時間 午前10時〜10時半 ワークショップについての説明
10時半〜12時半 植物散策と蒐集(お茶山)
午後12時半〜13時半 昼食
13時半〜15時半 蒐集植物の観察と整理
エピソードの作成(植物園研修室)
持ち物 筆記用具 昼食 雨具(雨天が予想されるとき)等
動きやすい服装と歩きやすい靴で参加して下さい。
申し込み 秋葉区地域課(森山)まで 0250-23-1000(内線5140・5141)
協力 新潟県立植物園 新潟県立植物園友の会 株式会社小川組




