

■Niigata水の記憶 プロジェクト参加者募集
参加作家の酒百宏一氏による,水の記憶にまつわる農具などを使い,新潟の水を表現する参加型作品を一緒につくりませんか。色鉛筆を使ってこすり出す,フロッタージュという技法に挑戦。大人も子どももお気軽にご参加ください。
日時:4月29日(祝) 5月3日(日)
5月30日(土)
午前10時から11時30分 午後1時から2時30分
場所:新潟市歴史博物館みなとぴあ
日時:5月5日(祝)
場所:新津美術館 午前10時から午後4時30分
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■石碑フロッタージュ Niigata水の記憶 プロジェクト【要申込】
西蒲原の記憶編 日時:5月10日(日)午前10時~午後2時30分
阿賀野川の記憶編 日時:5月17日(日)午前10時~午後2時30分
申し込み先・コースなど詳しくはこちら
・4月25日(土)午後1時半~3時半
越前浜ふれあいセンター(西蒲区越前浜5041)
※作家 池田一さん,小原典子さん、土屋公男さんも参加!
※浜の春展2009「浜メグリ」も一緒にお楽しみください。
http://hamameguri.sblo.jp/
・5月9日(土)午後6時半~8時半
新潟市美術館(中央区西大畑町5191-9)
※北川ディレクターが参加!
【広報チームの会議日程】
・4月30日(木)午後7時~9時 みずっちたんく
参加できる方は「みずっちたんく」へご連絡ください。
(TEL 025-384-0926 FAX 025-384-0927 tank@mizu-tsuchi.jp)
オランダの国土の1/4は海面下に位置し、新潟と同じく「水と土」との闘ってきた歴史があります。
各種イベントに参加して、新潟・オランダの「水と土」を身近に感じてみませんか。
開催日:4/18(土)19(日)
概 要:チューリップ花絵、フライングトーク、交流の夕べ、バスツアー など
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水と土の芸術祭に向けたプレイベントとして地域の特色となる文化やアートなどを巡るツアーを開催します。見学コースの主なポイントとして、旧栗ノ木排水機場、市庭球場、ビュー福島潟、葛塚中学校・コミュニティセンター、市美術館などを予定しています。
申し込み方法など詳しくはこちら
「不用食器の回収は終了しました。ご協力ありがとうございました!」
参加作家 岸本真之氏企画「つぎつぎきんつぎ」
ご家庭で不要となった陶器や磁器製の食器を集めています
湯呑み、急須、皿、鉢、壺、コーヒーカップ、ポット、花瓶など、なんでも構いません。欠けてしまった。ヒビが入った。引き出物で貰った。どの家庭でもひとつやふたつ、もう捨ててもいいかなぁ、と思いながらも、何となく捨てずに食器棚の奥にしまわれているような食器があると思います。そんな食器を是非、提供してください。
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3月27日(金)水と土の芸術祭企画発表会を行いました。当日は、FMPORT仮谷和代さんとお笑い集団NAMARA代表江口歩さんの司会のもと、ディレクター企画発表、作家紹介、応援スピーチなどが行われました。また水と土の芸術祭市民サポーターズの皆さんが、檀上から芸術祭の成功に向けたメッセージ発信を行い、大いに会場を盛り上げました。
発表会には、市民をはじめ340名の方からご参加をいただき、大盛況のうちに終了しました。
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| 開場。どんな内容か楽しみ! | 満員です。まもなく開演! | |
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| 各界著名人の方からメッセージをいただきました。 全文はこちら | 篠田昭実行委員長よりご挨拶 | |
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| 北川ディレクターによる企画発表 | 企画発表会に参加した作家の皆さん | |
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| 水と土の芸術祭を応援する皆さんからスピーチをいただきました。 | 芸術祭市民サポーターが、会場客席からが続々とステージ上に結集! | |
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| 市民サポーターの一人ひとりが、芸術祭への想い、地元新潟への想いを熱く語りました。 | 終了後も熱気冷めやらぬ会場内の様子です!この後、行われた作家と市民サポーターとの懇親会も大いに盛り上がりました。 |
「芸術祭まで待ちきれない!!」そんなサポーターの思いをさくらの季節に乗せてプレイベントを実施します。
日時:4月12日(日)午前10時から
どなたでも参加できます。
詳しくはこちら
4/1ニュースリリースを配信しました。
こちらをご覧ください。
待望の「かわらばん」2号を作成しました!
早速,3月27日に開催された「企画発表会」の会場で,来場者の皆さんにお配りしました。
今回はなんと特大号!サポーターによる越後妻有2009冬訪問レポートや,ニイガタのタカラアツマレ(フラムさんへ直撃)など,今回も盛りだくさんの内容です。
ぜひご覧ください。
■「かわらばん2号」についてはこちら